先日、
ナオミさんのblogを読んで・・・「そうそう!!」と、大共感した。
「自分もナオミさんみたいな女性が欲しい。」というようなことをよく聞きますが、それは勘違い。
「自分もナオミのような女にさせる男になりたい。」ならわかるけれど・・。
私とて出会いのときからこうだったわけではない。
それどころか、こんな関係、こんな女になることは絶対に嫌だと思っていたのだから。 (女社長は性処理奴隷【
昔の名前】より、部分引用)
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あたしも「雅さんを見習いたい」とか「雅さんのような奴隷が欲しい」等のコメント&メールを頂くことがあるけれども、それは全てあたしに対する賛辞ではなく、主への賛辞であると解釈している。
(但し・・単純な、テキストや画像処理に関する賛辞は、有り難く雅への褒め言葉として、受け取っております)
ナオミさんも語っている通り・・あたしは最初から奴隷だったわけではなく、そのような生き物にされただけにすぎないからだ。
読者が「雅さんは理想の奴隷だ」と、あたしの書いた日記を読んで思ってくださったとしたら・・・「幻時さんは理想のサディストです」と言葉にするのが筋ではないかと、実は思っていたりする。
(社会生活においてのあたしは、「歩く自己顕示欲」とか「己のポリシー全開の女」等の評価を得ているし・・・読んでいてわかると思いますが、従順とかけ離れた気の強さを持っているのです・汗)
それ以前の問題として、「奴隷」である本人達(あたしを含む、おつきあいのあるblogの管理人さんとか)は、自分がいかに至らないかを、皆、知っているのだと思う。
例え読者が「十分頑張っているじゃないか」と思ってくださったとしても(あたし自身、他のblogを読むと「頑張ってるなぁ」と励まされたりすることが多いのだけれど)、問題は「主がどう思っていらっしゃるか」の一点だけなのだから。
そう・・問題はまさに、そこだけなのだ。
昨夜もまた主がチャットに呼んでくださったのだけれども最後は主に「お前はもう奴隷じゃないな・・」と呆れられ、また即座に回線切断されてしまった。
「他の玩具を探せ」という命令に心が揺れたのが、主に伝わったせいだと思う。
「はい、探します」と即答はしたものの「頑張ります・・」とか・・なにかこう、煮え切らないようなことを付け加えていたのだ。厳しい命令をくださった主に、甘えたくなってしまったからだった。
そんなあたしに「お前はもう奴隷じゃないな・・」と一言仰り、主は去った。その瞬間あたしは「もしや、捨てられた?」と感じ、唐突に一人メソメソし始めてしまった。
意識せず、涙がポロポロ出てきてしまったのだ。
主が優しく接するのであろう、まだ見ぬ玩具を想像してどんどん悲しくなってくる。それどころか、主から逃げたくなってきた。
この心の隙間を埋める・・誰でもいい、恋人が欲しい。抱きしめてもらったり頭をなでてもらったりしながら、ずっとずっとずっと泣いていたい。
でも、あたしはもうこんな体で、それは叶わないことだけれど(悲劇最高潮)。
そもそもあたしは「もう奴隷じゃない」のではなく「最初から奴隷じゃない」のに、それを隠してるただのくだらない女・・・。このままじゃ、それを飼っている主までもがくだらない男になってしまう・・・捨てられて当然・・・。
そんなことを、20分ほど考えていた。いや、考えているという意識なく、なにかこう・・・波に飲み込まれるようなにして、ネガティブな思想に沈んでいく感じ。
あたし、頭が変だ・・・どうしてこんな考えが次から次へと止め処なく湧いてくるんだろう・・・遂に精神崩壊したのだろうか・・・・・・・・・・・・あ、そうか、生理前か!
そういえば昨日(一昨日)から、頂いたコメントにレスを返す気持ちも起きずぼーーっとしてなんか変だった・・・なんだ、生理前だからか。
理由がわかると、叱咤頂いたにもかかわらず、一瞬にして気分がスッキリしてしまった(体調自体は良くなくて、今も頭が痛くて、脳の中に綿が詰まってるような稼働状態ではあるけれど)。
昨夜は最終的に甘えをのぞかせてしまったというだけではなく、最初から頭が全く働かず、反応の悪いタイピングばかりして「つまらない」と主を退屈させてしまったし・・。
これ、どうにかならないだろうか。せめて自覚できていたら「今夜は調子が悪いです」と言えたのに。
今後、自分の中で「生理前」を「女に戻る魔の瞬間」と呼び、厳重に警戒しようと思う。

あたしは何も考えず、主に言われた通り、他の玩具を探そう。チャットが一番手軽だけど男の人がいっぱい来るだろうから掲示板も利用しよう。
このblogにも募集要項を載せておこう。募集文を考えなくては・・。というか、このblogの活用方法として前からそれは考えてはいたことだったんだ。調子いいときは自分からそんなことを思う癖に、調子悪いとすぐにヘナヘナしてしまう。
主が命令くださったのだから、あたしは大丈夫と判断されたのだろう。もしかしたら、新しい・・まだ見ぬ感覚がその先に待っているのかもしれない。
完全な朝になってから・・主から「奉仕に来い」と、お声をかけていただいた。
伺えなかったんだけれども、何度も何度も感謝してしまった。百回くらい「ありがとうございます」と返信メールに書きたかった。本当に書いたら危ない精神状態だと逆に心配をかけてしまうだろうので、二回に止めておいた。
(*わざわざ公開することではないかもしれないけど、自分への戒め・・あるいはメモとして、メソメソ心理状態も書き留めておきます)
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あたしも「雅さんを見習いたい」とか「雅さんのような奴隷が欲しい」等のコメント&メールを頂くことがあるけれども、それは全てあたしに対する賛辞ではなく、主への賛辞であると解釈している。
(但し・・単純な、テキストや画像処理に関する賛辞は、有り難く雅への褒め言葉として、受け取っております)
ナオミさんも語っている通り・・あたしは最初から奴隷だったわけではなく、そのような生き物にされただけにすぎないからだ。
読者が「雅さんは理想の奴隷だ」と、あたしの書いた日記を読んで思ってくださったとしたら・・・「幻時さんは理想のサディストです」と言葉にするのが筋ではないかと、実は思っていたりする。
(社会生活においてのあたしは、「歩く自己顕示欲」とか「己のポリシー全開の女」等の評価を得ているし・・・読んでいてわかると思いますが、従順とかけ離れた気の強さを持っているのです・汗)
それ以前の問題として、「奴隷」である本人達(あたしを含む、おつきあいのあるblogの管理人さんとか)は、自分がいかに至らないかを、皆、知っているのだと思う。
例え読者が「十分頑張っているじゃないか」と思ってくださったとしても(あたし自身、他のblogを読むと「頑張ってるなぁ」と励まされたりすることが多いのだけれど)、問題は「主がどう思っていらっしゃるか」の一点だけなのだから。
そう・・問題はまさに、そこだけなのだ。
昨夜もまた主がチャットに呼んでくださったのだけれども最後は主に「お前はもう奴隷じゃないな・・」と呆れられ、また即座に回線切断されてしまった。
「他の玩具を探せ」という命令に心が揺れたのが、主に伝わったせいだと思う。
「はい、探します」と即答はしたものの「頑張ります・・」とか・・なにかこう、煮え切らないようなことを付け加えていたのだ。厳しい命令をくださった主に、甘えたくなってしまったからだった。
そんなあたしに「お前はもう奴隷じゃないな・・」と一言仰り、主は去った。その瞬間あたしは「もしや、捨てられた?」と感じ、唐突に一人メソメソし始めてしまった。
意識せず、涙がポロポロ出てきてしまったのだ。
主が優しく接するのであろう、まだ見ぬ玩具を想像してどんどん悲しくなってくる。それどころか、主から逃げたくなってきた。
この心の隙間を埋める・・誰でもいい、恋人が欲しい。抱きしめてもらったり頭をなでてもらったりしながら、ずっとずっとずっと泣いていたい。
でも、あたしはもうこんな体で、それは叶わないことだけれど(悲劇最高潮)。
そもそもあたしは「もう奴隷じゃない」のではなく「最初から奴隷じゃない」のに、それを隠してるただのくだらない女・・・。このままじゃ、それを飼っている主までもがくだらない男になってしまう・・・捨てられて当然・・・。
そんなことを、20分ほど考えていた。いや、考えているという意識なく、なにかこう・・・波に飲み込まれるようなにして、ネガティブな思想に沈んでいく感じ。
あたし、頭が変だ・・・どうしてこんな考えが次から次へと止め処なく湧いてくるんだろう・・・遂に精神崩壊したのだろうか・・・・・・・・・・・・あ、そうか、生理前か!
そういえば昨日(一昨日)から、頂いたコメントにレスを返す気持ちも起きずぼーーっとしてなんか変だった・・・なんだ、生理前だからか。
理由がわかると、叱咤頂いたにもかかわらず、一瞬にして気分がスッキリしてしまった(体調自体は良くなくて、今も頭が痛くて、脳の中に綿が詰まってるような稼働状態ではあるけれど)。
昨夜は最終的に甘えをのぞかせてしまったというだけではなく、最初から頭が全く働かず、反応の悪いタイピングばかりして「つまらない」と主を退屈させてしまったし・・。
これ、どうにかならないだろうか。せめて自覚できていたら「今夜は調子が悪いです」と言えたのに。
今後、自分の中で「生理前」を「女に戻る魔の瞬間」と呼び、厳重に警戒しようと思う。

あたしは何も考えず、主に言われた通り、他の玩具を探そう。チャットが一番手軽だけど男の人がいっぱい来るだろうから掲示板も利用しよう。
このblogにも募集要項を載せておこう。募集文を考えなくては・・。というか、このblogの活用方法として前からそれは考えてはいたことだったんだ。調子いいときは自分からそんなことを思う癖に、調子悪いとすぐにヘナヘナしてしまう。
主が命令くださったのだから、あたしは大丈夫と判断されたのだろう。もしかしたら、新しい・・まだ見ぬ感覚がその先に待っているのかもしれない。
完全な朝になってから・・主から「奉仕に来い」と、お声をかけていただいた。
伺えなかったんだけれども、何度も何度も感謝してしまった。百回くらい「ありがとうございます」と返信メールに書きたかった。本当に書いたら危ない精神状態だと逆に心配をかけてしまうだろうので、二回に止めておいた。
(*わざわざ公開することではないかもしれないけど、自分への戒め・・あるいはメモとして、メソメソ心理状態も書き留めておきます)
★アダルト検索一発サーチ
自分なりに思うところがあり、最近はコメントへのお返事を自粛中でして、こちらにて失礼いたします。
「ご主人様と似たタイプのSさんがいます。」と、雅さんのテキストから抜粋した幻時さんの言葉等を以前、主にメッセで送りましたら、一度会ってみたいなぁと、言われました。
機会があればぜひお会いしたいですね^^
と、笑っていますが、内心では「そんな時が本当にきたらどうしよう。」と、ひやひやしておりますw