あたしが「
女社長は性処理奴隷」のを熟読するようになったのは、「主と(ナオミさんのご主人様が)似てる・・・」と感じたからだった。
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あたしがブログを持っていなければ「私の主とすごく似てるんです」とコメントを残したかもしれないけれども、ブログを持っている手前、なんだか恥ずかしくてその一言が実は言えなかったりしていた。
ちらちらっと匂わす程度にはなにか書いたかもしれないんだけれども、似てる似てないの感覚はそれぞれだから、このブログからナオミさんがどう感じるかはわからないしなぁ・・と思ってたのだ。
だから、ナオミさんから「本当・・うちの主と似てますね」なんていうコメントを戴いたとき「わ、やっぱり?」みたいに、心の中ではしゃいでしまったりしたんだけれども。
そんな風に「似ているなぁ」と思っていたナオミさんのご主人様に初めてお会いしてみてどう感じたかと言えば・・・。予想通り!と心の中でこっそり笑ってしまうことになった。
ナオミさんのご主人様はとってもにこやかに、始終にこやかにしていらしたけれども、その笑顔はとっても馴染みのある笑顔だった。
そう、公の場での主の笑顔と一緒・・・。
でもきっと、懐に入れた途端に豹変なさるんだろうなぁ・・・と想像する。
場所は、ナオミさんが通っているハプバー。
お二人の主様は体型もなんだか似ていらして、ソファーにどっかりと並んで座っているお姿を見上げると、悪魔が二人グラスを片手に談笑しているかのようにも見えて・・・それはそれは恐ろしい光景だった。
互いの奴隷を足下に従え、並んで話される主様方。
ナオミさんは乳が丸見えになるエロティックな露出衣装。あたしは前回買っていただいた、主様お気に入りのスケスケブラとショーツを身にまとう。
「ナオミさんは、想像よりも可愛らしいなぁ・・・ご主人様に会えて、嬉しくてたまらないという表情がいい」と、主が言う。本当に、嬉しそうにニコニコしているナオミさん。
「主様は、あたしには笑ってはいけないと言うんです」あたしがつい、口を挟んでしまう。
「笑うのと、微笑むのは違うだろう」ナオミさんのご主人様が仰る。もう、言い方というか突っ込み方(叱り方?)が、主そっくり・・・。
「そうだ、お前の笑い方は下品だ。ナオミさんを見習いなさい」主が仰る。
ああ、怖い、悪魔が倍に・・ああ、主様達がだんだん双子に見えてくる・・・。
ナオミさんもきっと雅さんを見習えを連発されたと思いますが、あたしもそうでして・・・隙あらば互いを活用しての調教、調教・・・。微笑みを浮かべての、お叱りだらけ。
品評会にも似たムードがありまして、飼い主同士は「そちらの奴隷はこういうところがいい」「いやいや、まだまだです。こいつは○○がまだできませんで」と、いった感じで楽しそうにお話しなさっていた。
(奴隷同士もまるで奥様同士のように、ウチのアルジったらね・・なんて話をしていたりするんですけれども・笑)
ピアスに関しての意見も、やっぱり似ていらした。
主は「ピアスそのものはグロテスクだ」と仰っていて、本当にどうでもいいご様子。主にとっては印でもなんでもない。
だけれども、それで遊ぶのは楽しいと考えていらっしゃっていて、ナオミさんのご主人様もそのようなことを仰っていた。
ピアスはどうでもいいんだけれど、そこになにかを付けるのは楽しい、といったようなことだったと思う。
そして、二人の奴隷は、互いのピアスを鎖で繋げられる・・・ピアスの祭典の始まりだった。
ナオミさんのご主人様が「ピアスを鎖で繋げて散歩させたい」とご所望なさっていたので、ナオミさんが長いチェーンを用意していた。
うーん、3メートルくらいだったろうか?うろ覚えだけれども・・・。
外を散歩する時間はなかったので、そのままハプバーの中でピアスを繋げて過ごすことになった。
クリピに取り付けるのは痛すぎで無理だと思ったので、ラビピに付けたけれども・・・繋がってみると、それでも怖い。
長さがあるとはいえ、迂闊に動くと、ナオミさんのラビアが引っ張られてしまうという恐怖。
「ラビアなんて、どうなっちゃっても(ちぎれちゃっても)いいのにね」と二人して声を揃えて言いながらも、つい、長い鎖をどこかに引っかけないように・・・足で踏んでしまわないように・・・たとえ踏んでもラビアにダメージがないように・・・気づくと無意識のうちに、手で鎖をしっかりと握っていた。
見るとナオミさんも全く同じポーズをしていて、ラビアを守っている。
その光景を、二人の主様方は、とっても愉快そうに眺めていらした。
繋がっている鎖はやっぱり引っ張らないとおもしろくないと考えられた様子で、テーブルの脚に鎖を引っかけさせられたり、直接手で引っ張られたりしながら、ご奉仕させていただいた。
しているときは夢中というか・・・ただただ必死だったけれども、こうやってあとから画像を見ると、すごい新鮮・・・。
この画像はナオミさんのカメラで撮影したもので、今回ナオミさんから頂けたのですが、生まれて初めて第三者が撮影した自分の調教画像を見ることになりました。

奉仕姿・・・ナオミさんのご主人様が撮影してくださいました。
よく主に「お前にこうやって舐めさせているときが、一番癒される」といったようなことを言われるんだけれども、それは舐められるのがお好きなんだとばかり思っていたんだけれども、この姿を見て、なんだか納得してしまいました。
そうか、あたし、こんな姿になってるんだ・・。

引っ張られるラビア・・・錘を付けてる画像とは、やっぱり違う感じ・・。
チェーンの綱引き(?)画像です。主様方が後ろから引っ張っていたんだと思います(状況がよくわかってなかったけど、画像を見る限りではそうなんじゃないかと・・・4人いると、いろいろな角度から撮れますね・・)

・・・二つの並んだ尻は、ちょっと迫力・・・。
主によく「牝」という表現をされるけれども、それは比喩だと思っていたけど「本当だ、あたし達、ただの牝だわ・・」と実感してしまいました。
あたしは主様方を「双子のよう」に感じてしまったけれども、主様達からすれば奴隷達もまた双子のように写ったのかもしれないな、なんてことも思ってみたりして・・。
ピアスの祭典はこんな風に幕を閉じた訳ですが、そうやって楽しんだ後に、画像で再度楽しませていただきました。
ナオミさんのご主人様、ナオミさん、画像を譲っていただき、ありがとうございました。
画像はもっといっぱいあるので、この話がまた引き合いに出たりなんかしたときに使わせていただくかもしれません。

また、このような楽しい一夜を過ごすことができましたお礼を述べさせていただきます。
主が本当に喜んでいて、その表情を見ていたら、あたしもどんどん楽しくなっていって・・・ご一緒させていただけたことを、心から感謝致します。
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あたしがブログを持っていなければ「私の主とすごく似てるんです」とコメントを残したかもしれないけれども、ブログを持っている手前、なんだか恥ずかしくてその一言が実は言えなかったりしていた。
ちらちらっと匂わす程度にはなにか書いたかもしれないんだけれども、似てる似てないの感覚はそれぞれだから、このブログからナオミさんがどう感じるかはわからないしなぁ・・と思ってたのだ。
だから、ナオミさんから「本当・・うちの主と似てますね」なんていうコメントを戴いたとき「わ、やっぱり?」みたいに、心の中ではしゃいでしまったりしたんだけれども。
そんな風に「似ているなぁ」と思っていたナオミさんのご主人様に初めてお会いしてみてどう感じたかと言えば・・・。予想通り!と心の中でこっそり笑ってしまうことになった。
ナオミさんのご主人様はとってもにこやかに、始終にこやかにしていらしたけれども、その笑顔はとっても馴染みのある笑顔だった。
そう、公の場での主の笑顔と一緒・・・。
でもきっと、懐に入れた途端に豹変なさるんだろうなぁ・・・と想像する。
場所は、ナオミさんが通っているハプバー。
お二人の主様は体型もなんだか似ていらして、ソファーにどっかりと並んで座っているお姿を見上げると、悪魔が二人グラスを片手に談笑しているかのようにも見えて・・・それはそれは恐ろしい光景だった。
互いの奴隷を足下に従え、並んで話される主様方。
ナオミさんは乳が丸見えになるエロティックな露出衣装。あたしは前回買っていただいた、主様お気に入りのスケスケブラとショーツを身にまとう。
「ナオミさんは、想像よりも可愛らしいなぁ・・・ご主人様に会えて、嬉しくてたまらないという表情がいい」と、主が言う。本当に、嬉しそうにニコニコしているナオミさん。
「主様は、あたしには笑ってはいけないと言うんです」あたしがつい、口を挟んでしまう。
「笑うのと、微笑むのは違うだろう」ナオミさんのご主人様が仰る。もう、言い方というか突っ込み方(叱り方?)が、主そっくり・・・。
「そうだ、お前の笑い方は下品だ。ナオミさんを見習いなさい」主が仰る。
ああ、怖い、悪魔が倍に・・ああ、主様達がだんだん双子に見えてくる・・・。
ナオミさんもきっと雅さんを見習えを連発されたと思いますが、あたしもそうでして・・・隙あらば互いを活用しての調教、調教・・・。微笑みを浮かべての、お叱りだらけ。
品評会にも似たムードがありまして、飼い主同士は「そちらの奴隷はこういうところがいい」「いやいや、まだまだです。こいつは○○がまだできませんで」と、いった感じで楽しそうにお話しなさっていた。
(奴隷同士もまるで奥様同士のように、ウチのアルジったらね・・なんて話をしていたりするんですけれども・笑)
ピアスに関しての意見も、やっぱり似ていらした。
主は「ピアスそのものはグロテスクだ」と仰っていて、本当にどうでもいいご様子。主にとっては印でもなんでもない。
だけれども、それで遊ぶのは楽しいと考えていらっしゃっていて、ナオミさんのご主人様もそのようなことを仰っていた。
ピアスはどうでもいいんだけれど、そこになにかを付けるのは楽しい、といったようなことだったと思う。
そして、二人の奴隷は、互いのピアスを鎖で繋げられる・・・ピアスの祭典の始まりだった。
ナオミさんのご主人様が「ピアスを鎖で繋げて散歩させたい」とご所望なさっていたので、ナオミさんが長いチェーンを用意していた。
うーん、3メートルくらいだったろうか?うろ覚えだけれども・・・。
外を散歩する時間はなかったので、そのままハプバーの中でピアスを繋げて過ごすことになった。
クリピに取り付けるのは痛すぎで無理だと思ったので、ラビピに付けたけれども・・・繋がってみると、それでも怖い。
長さがあるとはいえ、迂闊に動くと、ナオミさんのラビアが引っ張られてしまうという恐怖。
「ラビアなんて、どうなっちゃっても(ちぎれちゃっても)いいのにね」と二人して声を揃えて言いながらも、つい、長い鎖をどこかに引っかけないように・・・足で踏んでしまわないように・・・たとえ踏んでもラビアにダメージがないように・・・気づくと無意識のうちに、手で鎖をしっかりと握っていた。
見るとナオミさんも全く同じポーズをしていて、ラビアを守っている。
その光景を、二人の主様方は、とっても愉快そうに眺めていらした。
繋がっている鎖はやっぱり引っ張らないとおもしろくないと考えられた様子で、テーブルの脚に鎖を引っかけさせられたり、直接手で引っ張られたりしながら、ご奉仕させていただいた。
しているときは夢中というか・・・ただただ必死だったけれども、こうやってあとから画像を見ると、すごい新鮮・・・。
この画像はナオミさんのカメラで撮影したもので、今回ナオミさんから頂けたのですが、生まれて初めて第三者が撮影した自分の調教画像を見ることになりました。

奉仕姿・・・ナオミさんのご主人様が撮影してくださいました。
よく主に「お前にこうやって舐めさせているときが、一番癒される」といったようなことを言われるんだけれども、それは舐められるのがお好きなんだとばかり思っていたんだけれども、この姿を見て、なんだか納得してしまいました。
そうか、あたし、こんな姿になってるんだ・・。

引っ張られるラビア・・・錘を付けてる画像とは、やっぱり違う感じ・・。
チェーンの綱引き(?)画像です。主様方が後ろから引っ張っていたんだと思います(状況がよくわかってなかったけど、画像を見る限りではそうなんじゃないかと・・・4人いると、いろいろな角度から撮れますね・・)

・・・二つの並んだ尻は、ちょっと迫力・・・。
主によく「牝」という表現をされるけれども、それは比喩だと思っていたけど「本当だ、あたし達、ただの牝だわ・・」と実感してしまいました。
あたしは主様方を「双子のよう」に感じてしまったけれども、主様達からすれば奴隷達もまた双子のように写ったのかもしれないな、なんてことも思ってみたりして・・。
ピアスの祭典はこんな風に幕を閉じた訳ですが、そうやって楽しんだ後に、画像で再度楽しませていただきました。
ナオミさんのご主人様、ナオミさん、画像を譲っていただき、ありがとうございました。
画像はもっといっぱいあるので、この話がまた引き合いに出たりなんかしたときに使わせていただくかもしれません。

また、このような楽しい一夜を過ごすことができましたお礼を述べさせていただきます。
主が本当に喜んでいて、その表情を見ていたら、あたしもどんどん楽しくなっていって・・・ご一緒させていただけたことを、心から感謝致します。
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ピアス同士をつなげて綱引き、なるほど面白いですねぇ。
タンポン同士の綱引きとかは見たことがありますが。
雅さんの笑い方・・w
しゃべりもかなりのマシンガントークだったような(笑)
あのマシンガンで話してたら幻時さんに多分怒られるでしょう?w
1件目のレストランで、すでに3〜4件ハシゴしたくらいの勢いで話し込んでましたしねぇ。