オフ会どうしましょうか?みたいな話を主に振ってはいるんだけど、お忙しい様子で返信がないなぁ・・と思っていたら、昨夜「コーイチ(ママ)の店を貸し切ることにした」と主からお電話が・・。

本当に?
ゲイバーでオフ会だなんて、それって場所としては最高なんだけど・・コーイチママ、なんて太っ腹なんだろう。いい人過ぎる・・・。
(本当に、すっごいいい人なんですよ!!)
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ゲイバーとはいっても派手なショーがあるゲイバーではなくて、ゲイのママさんがやってる店・・という意味でのゲイバーです(コーイチママは、いつも着物です)。
バーテンさんがイケメンのサディストで(本当にめちゃくちゃカッコイイの・・顔が整いすぎてて変態に見えないんですけどね・笑)主はそのお店では、早々とカミングアウトされていたご様子。
キャパは・・そうだなぁ、20人くらいのお店だろうか。
席が分かれてなくて、縦に繋がってる感じで、全体が常に見渡せる・・。
あそこで2時間打ち切りとかじゃなく遊ばせてもらえるなら、願ってもないです。
「では、あと日付が決まったら、告知します」などと連絡事項を伝えると、電話が切られた。
オフ会そのものも、きっと楽しいんだろうけれど、こういう準備でお声が聞けるのはラッキーというかなんというか・・とっても儲けた気分になりました^^
・・そして、暫く経ってから・・主からのテレビ電話が着信を告げた。
テレビ電話!構っていただけるんだ!そう思ったら、濡らしてしまった。
通話を開始する前に素早くパジャマを脱いで薄いキャミ一枚になる。
(パジャマ姿を見られてしまう方が、恥ずかしい)
コーイチママのお店からだった。
ライトとの位置関係が関わっているのかな・・いつもより主の顔が明るく写っていて、嬉しかった。
「見えるか?」
「はい、見えます」
主の隣には、見知らぬ女の子がいた。どこかで引っ掛けた女の子だろうか。それともどこかのお店の女の子だろうか。主は本当にナンパが上手いと思うんだけど、どうやっていつも引っ掛けてくるんだろう(笑)?
「フィストでオナニーしろ」
「はい、ありがとうございます」
やらせていただいている間、主は女の子を口説いてるような感じに見えた。
なんかいちゃいちゃしてるというか、ちょっかい出しているというか。
そういうとき・・主にこう・・すっごい虐められているような気がして、嬉しくなってしまう。本当は主がなにを考えてそういうことをなさるのか、わからないんだけれど・・。
あたしに見せつけて、楽しんでくださってるんだったらいいなー、と勝手に思っているだけなんだけど・・。
(でもその女の子は、テレビ電話の画面の方が気になってる様子で、かなり前のめりで画面を凝視してました)
指を5本入れて、ズボズボしながら、奥に入れていく。素人さんも見ているのだから、あんまり生々しい画像にならないように、ピアスとか(映らないように)隠したりして・・。
「えー、入るの?痛くないの?」
「これでこいつは感じてるんだ。いけ」
あまり大きな音を出せない環境だったので、ハンズフリーの音声を抑えていたから、会話は半分も聞き取れなかったんだけど、そんなようなことを話しているような感じがした。
局部のアップ画面を、その女の子はどう思って見ていたんだろう?
逝かせていただいたあと、アナルにもなにか入れろと言われ、プラグを入れた。
4センチプラグなら、ほぐしてなくても簡単に入る。
「ローションもなにもつけないで入るの?」
女の子の声が聞こえたので「つけてます」と言ったけど・・素早くローションを塗る作業がこなれているんだなぁ・・と自分で感じてしまった。
飽きたのか、もう十分と思われたのか「オナニーしてろ」と言い残されて、会話は唐突に終わった。
連続して電話がかかってきそうなパターンを予想していたんだけどそれっきりだったから、その女の子と泊まれたのかもしれないな。
あんなフェチ度の高いオナニーを興味深く見てた子なんだから、相応にエロい子なんだろう。
お風呂に入って、ゆっくり眠れていたらいいな、なんてことを思いながら、オナニーさせていただいた。
主と二人きりのときはあまり感じないんだけど・・そうやって見せつけられると、あたしは玩具なのだとひしひしと思う。
いつも主はそうやって・・あたしの前で他の女の子(店の女の子とか)をからかったりなさっている。
嫉妬するなと言われてるけれども、本当は嫉妬させて喜ばれているのでは?と感じてしまう瞬間だ。
まぁ、そんなあたしの考えなんて、どうでもいいことなんだろうな。
あたしは、主の「思うがまま」にされることが嬉しくて・・精神的にも虐めていただけることが嬉しくて・・手首を入れて喜んでしまう奴隷だという事実を思い知らされてしまった。

思い出してまたオナニーをしちゃったんですが・・。
濡れていたので入るかなー、と思ったら入ったけど・・やっぱり外側(手の甲側)にローションがたくさんついてるかどうか、がズッポリ入る決め手(?)なんじゃないかと学んでみたり。
手の甲に潤滑剤がないと、かなり入りにくいみたい。掻き回しているうちに自然と全体がぬるぬるになってきて、ずぼっと全部入って「ああん」なんですが。
ちょっとは拡張が進んで、入りやすくなってきたのかも・・。
(服装は意外性を狙って、今日はカジュアルで・笑)
(*この記事は是非、コメントまでお読みください・・予想外のオチがついてしまいました。
雅マヌケ説を裏付けてしまったような気がします・・・・同日23:00追記)
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ゲイバーとはいっても派手なショーがあるゲイバーではなくて、ゲイのママさんがやってる店・・という意味でのゲイバーです(コーイチママは、いつも着物です)。
バーテンさんがイケメンのサディストで(本当にめちゃくちゃカッコイイの・・顔が整いすぎてて変態に見えないんですけどね・笑)主はそのお店では、早々とカミングアウトされていたご様子。
キャパは・・そうだなぁ、20人くらいのお店だろうか。
席が分かれてなくて、縦に繋がってる感じで、全体が常に見渡せる・・。
あそこで2時間打ち切りとかじゃなく遊ばせてもらえるなら、願ってもないです。
「では、あと日付が決まったら、告知します」などと連絡事項を伝えると、電話が切られた。
オフ会そのものも、きっと楽しいんだろうけれど、こういう準備でお声が聞けるのはラッキーというかなんというか・・とっても儲けた気分になりました^^
・・そして、暫く経ってから・・主からのテレビ電話が着信を告げた。
テレビ電話!構っていただけるんだ!そう思ったら、濡らしてしまった。
通話を開始する前に素早くパジャマを脱いで薄いキャミ一枚になる。
(パジャマ姿を見られてしまう方が、恥ずかしい)
コーイチママのお店からだった。
ライトとの位置関係が関わっているのかな・・いつもより主の顔が明るく写っていて、嬉しかった。
「見えるか?」
「はい、見えます」
主の隣には、見知らぬ女の子がいた。どこかで引っ掛けた女の子だろうか。それともどこかのお店の女の子だろうか。主は本当にナンパが上手いと思うんだけど、どうやっていつも引っ掛けてくるんだろう(笑)?
「フィストでオナニーしろ」
「はい、ありがとうございます」
やらせていただいている間、主は女の子を口説いてるような感じに見えた。
なんかいちゃいちゃしてるというか、ちょっかい出しているというか。
そういうとき・・主にこう・・すっごい虐められているような気がして、嬉しくなってしまう。本当は主がなにを考えてそういうことをなさるのか、わからないんだけれど・・。
あたしに見せつけて、楽しんでくださってるんだったらいいなー、と勝手に思っているだけなんだけど・・。
(でもその女の子は、テレビ電話の画面の方が気になってる様子で、かなり前のめりで画面を凝視してました)
指を5本入れて、ズボズボしながら、奥に入れていく。素人さんも見ているのだから、あんまり生々しい画像にならないように、ピアスとか(映らないように)隠したりして・・。
「えー、入るの?痛くないの?」
「これでこいつは感じてるんだ。いけ」
あまり大きな音を出せない環境だったので、ハンズフリーの音声を抑えていたから、会話は半分も聞き取れなかったんだけど、そんなようなことを話しているような感じがした。
局部のアップ画面を、その女の子はどう思って見ていたんだろう?
逝かせていただいたあと、アナルにもなにか入れろと言われ、プラグを入れた。
4センチプラグなら、ほぐしてなくても簡単に入る。
「ローションもなにもつけないで入るの?」
女の子の声が聞こえたので「つけてます」と言ったけど・・素早くローションを塗る作業がこなれているんだなぁ・・と自分で感じてしまった。
飽きたのか、もう十分と思われたのか「オナニーしてろ」と言い残されて、会話は唐突に終わった。
連続して電話がかかってきそうなパターンを予想していたんだけどそれっきりだったから、その女の子と泊まれたのかもしれないな。
あんなフェチ度の高いオナニーを興味深く見てた子なんだから、相応にエロい子なんだろう。
お風呂に入って、ゆっくり眠れていたらいいな、なんてことを思いながら、オナニーさせていただいた。
主と二人きりのときはあまり感じないんだけど・・そうやって見せつけられると、あたしは玩具なのだとひしひしと思う。
いつも主はそうやって・・あたしの前で他の女の子(店の女の子とか)をからかったりなさっている。
嫉妬するなと言われてるけれども、本当は嫉妬させて喜ばれているのでは?と感じてしまう瞬間だ。
まぁ、そんなあたしの考えなんて、どうでもいいことなんだろうな。
あたしは、主の「思うがまま」にされることが嬉しくて・・精神的にも虐めていただけることが嬉しくて・・手首を入れて喜んでしまう奴隷だという事実を思い知らされてしまった。

思い出してまたオナニーをしちゃったんですが・・。
濡れていたので入るかなー、と思ったら入ったけど・・やっぱり外側(手の甲側)にローションがたくさんついてるかどうか、がズッポリ入る決め手(?)なんじゃないかと学んでみたり。
手の甲に潤滑剤がないと、かなり入りにくいみたい。掻き回しているうちに自然と全体がぬるぬるになってきて、ずぼっと全部入って「ああん」なんですが。
ちょっとは拡張が進んで、入りやすくなってきたのかも・・。
(服装は意外性を狙って、今日はカジュアルで・笑)
(*この記事は是非、コメントまでお読みください・・予想外のオチがついてしまいました。
雅マヌケ説を裏付けてしまったような気がします・・・・同日23:00追記)
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