皆様、ご心配をおかけしました。
すでに幻時様のブログ記事「
無能な主」を読んでいる方も多いと思いますが、なんとかお許しをいただくことができました。
ですが・・。
>よって不本意ですが ここに処罰と権利の剥奪命令を終了します。
「不本意ですが」とある通り・・あたしはギブアップしたのです。罰に耐えられなくて、どんどん壊れていってしまったのです。
だから、本当に仕方なく・・あの記事を書いてくださった(お許しくださった)のではないかと思います。
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あたしの書いた「最低奴隷・放置中」という記事が、まず恥ずかしい(情けない)です。
あの記事は・・幻時様とお逢いして、家に帰ってきてすぐに書いたもので・・生々しく感情が渦巻いていたので、ヒロイスティックというか、なんというか・・本当に自己中心的な記事になっていると思います。
(ちなみに、アップする前に幻時様にチェックしていただいたので・・雅擁護(応援?)コメントが多く付くことも承知の上で、許可されたのでは?と勝手に思っています。幻時様は「雅さん、可哀想」的なコメントを読むのがお好きなのです^^;)
それと・・ブログをやめたいと言ったんですが・・許可されなかったので、今の状態で雅が記事を書けば、どんな記事になるか・・わかってて、書かされたのかもしれないです。
ただ、あたしにとって・・内容はどうあれ、なにが辛かったって「主様」を「幻時様」とタイプするのが、辛かったんです。
それが辛かったから、記事内容も思考もどんどんマイワールドに填り込んでいったのかもしれないです。
「主様ではない、幻時様と呼べ」という命令をいただいたときの、違和感・・。
ずっとずっと、主様とお呼びしていたので、それが別の名前になるだけで、もう全然違う人になってしまったような、そんな感じがしました。「主様」が、遠く、離れていってしまったような気持ちになりました。
ただ・・今までのパターンで、あたしがどんなに暴れても(今回の暴れ方は過去最大でしたが)次の日になれば頭が冷えて、ちょっと落ち着く・・みたいな傾向があったんですが・・それが今回、そうなりませんでした。
次の日に、影のコメントを読んで、更なる大爆発をしてしまったからです。
あたしが「主様」と呼ぶのを禁じられているのに、あなたは主様と呼べるのね?それをあたしのブログに書くのね?(コメント内容は可愛かったですけど^^)
もんのすごいショックを受けました。
そうか、自分がその呼び方を禁じられても、他に幻時様を主様と呼ぶ人がいる・・。
それは・・多頭飼いを実感した出来事なのでしょうが・・引き裂かれたのは、自分のプライドでした。
(そもそも、最初の罰を受けきれなかった理由も、今になって思ってみればプライドが邪魔をしていたと気づきました)
奴隷のくせに「プライド」なんて笑っちゃいますが・・影のコメントを読んだときのあたしはまさに、ぶっ壊れました。
あたしが主様と呼べないのに、影が主様と呼んでいることが、耐えられなかったんです。
抜かされた(?)ことで、もう、立ち直れなくなってたんです。速攻悲鳴を上げてしまいました。
あたしは所詮、そういう「人間」だったってことですよね。
(この感情こそ、多分幻時様最大の失望なんだと思いますが・・)
その後、反省なんかを記事にしてみようかと何度も思いましたが、どうしても「幻時様」と打てなくて(幻時様にメールするときは、当然そう打ちましたが)、記事を書き始めることすら、できませんでした。
お許しをいただいたあと、くだらないことをしてしまったと思いましたが、あとの祭りです。
あたしはそんな「プライド」があるということを、知ってしまいました。
幻時様に対するプライドはなくなっていると思っていたけれど、それがあったから今回のような「大爆発」をしてしまったんだと思います。
それが消滅したとき、きっと、全てを受け入れることができるんだろうと、思っています。
幻時様はすでに前を向いていて・・あたしがウジウジ後悔したり、無能のレッテルを貼らせてしまった失態について悩んだりする暇を与えず、あたしに道を指し示していただきました。

コメントを寄せていただいた皆様、メールをくださった皆様、有り難うございました。
今回、いつものように個別にコメントを返すことはしませんが、皆様のお気持ちを、有り難く受け取らせていただきます。
あ、そういえば、いただいたメールの中に、「雅口説きメール」がありました。
弱ってる雅を拾おうとしたのでしょうか?
・・それはさすがに・・今この状態で言うか?と・・デリカシーがないのでは?と、思いましたので特筆させていただきます。
仮にも「主」を名乗ったことがあるならば、ご主人様バッシングに意味がないことなど、おわかりでしょうに・・。
とはいえ、勘違いしてしまうのも、仕方がないかもしれません。
幻時様はたまに「これは、書くな」とか、仰います。
大抵、心の繋がりを強固にするためにしてくださったことに関して、念を押されます。「ブログには、書くな」と。
だから、書いていない(表面に出ていない)ことはいっぱいあります。実際に幻時様と会っている人達には、バレているでしょうが・・かなりの照れ屋なんだと思います。
(ですから、ご自分のブログでも、そのような描写は一切しておりません)
本音ブログを気取ってみても、実際に書ききれるはずもなく(書く義務もなく、書きたくないことは省いて当然でしょう)、そのへんは「続いている」あるいは「離れない」ことでしか、やはり伝えることができないのだろうと、あたしは思います。
あれほど嫌だった「幻時様」なんですが・・幻時様から「そう呼ばれて気持ちが良かった」とあとから伺いました。そうしたら、いきなり嫌ではなくなりました。罰じゃなくて、喜んでいただけるなら、嬉しいですよね^^
だから、暫く続けてみようと思いました。癖が出ちゃうかもしれないけれど・・。)
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あたしの書いた「最低奴隷・放置中」という記事が、まず恥ずかしい(情けない)です。
あの記事は・・幻時様とお逢いして、家に帰ってきてすぐに書いたもので・・生々しく感情が渦巻いていたので、ヒロイスティックというか、なんというか・・本当に自己中心的な記事になっていると思います。
(ちなみに、アップする前に幻時様にチェックしていただいたので・・雅擁護(応援?)コメントが多く付くことも承知の上で、許可されたのでは?と勝手に思っています。幻時様は「雅さん、可哀想」的なコメントを読むのがお好きなのです^^;)
それと・・ブログをやめたいと言ったんですが・・許可されなかったので、今の状態で雅が記事を書けば、どんな記事になるか・・わかってて、書かされたのかもしれないです。
ただ、あたしにとって・・内容はどうあれ、なにが辛かったって「主様」を「幻時様」とタイプするのが、辛かったんです。
それが辛かったから、記事内容も思考もどんどんマイワールドに填り込んでいったのかもしれないです。
「主様ではない、幻時様と呼べ」という命令をいただいたときの、違和感・・。
ずっとずっと、主様とお呼びしていたので、それが別の名前になるだけで、もう全然違う人になってしまったような、そんな感じがしました。「主様」が、遠く、離れていってしまったような気持ちになりました。
ただ・・今までのパターンで、あたしがどんなに暴れても(今回の暴れ方は過去最大でしたが)次の日になれば頭が冷えて、ちょっと落ち着く・・みたいな傾向があったんですが・・それが今回、そうなりませんでした。
次の日に、影のコメントを読んで、更なる大爆発をしてしまったからです。
あたしが「主様」と呼ぶのを禁じられているのに、あなたは主様と呼べるのね?それをあたしのブログに書くのね?(コメント内容は可愛かったですけど^^)
もんのすごいショックを受けました。
そうか、自分がその呼び方を禁じられても、他に幻時様を主様と呼ぶ人がいる・・。
それは・・多頭飼いを実感した出来事なのでしょうが・・引き裂かれたのは、自分のプライドでした。
(そもそも、最初の罰を受けきれなかった理由も、今になって思ってみればプライドが邪魔をしていたと気づきました)
奴隷のくせに「プライド」なんて笑っちゃいますが・・影のコメントを読んだときのあたしはまさに、ぶっ壊れました。
あたしが主様と呼べないのに、影が主様と呼んでいることが、耐えられなかったんです。
抜かされた(?)ことで、もう、立ち直れなくなってたんです。速攻悲鳴を上げてしまいました。
あたしは所詮、そういう「人間」だったってことですよね。
(この感情こそ、多分幻時様最大の失望なんだと思いますが・・)
その後、反省なんかを記事にしてみようかと何度も思いましたが、どうしても「幻時様」と打てなくて(幻時様にメールするときは、当然そう打ちましたが)、記事を書き始めることすら、できませんでした。
お許しをいただいたあと、くだらないことをしてしまったと思いましたが、あとの祭りです。
あたしはそんな「プライド」があるということを、知ってしまいました。
幻時様に対するプライドはなくなっていると思っていたけれど、それがあったから今回のような「大爆発」をしてしまったんだと思います。
それが消滅したとき、きっと、全てを受け入れることができるんだろうと、思っています。
幻時様はすでに前を向いていて・・あたしがウジウジ後悔したり、無能のレッテルを貼らせてしまった失態について悩んだりする暇を与えず、あたしに道を指し示していただきました。

コメントを寄せていただいた皆様、メールをくださった皆様、有り難うございました。
今回、いつものように個別にコメントを返すことはしませんが、皆様のお気持ちを、有り難く受け取らせていただきます。
あ、そういえば、いただいたメールの中に、「雅口説きメール」がありました。
弱ってる雅を拾おうとしたのでしょうか?
・・それはさすがに・・今この状態で言うか?と・・デリカシーがないのでは?と、思いましたので特筆させていただきます。
仮にも「主」を名乗ったことがあるならば、ご主人様バッシングに意味がないことなど、おわかりでしょうに・・。
とはいえ、勘違いしてしまうのも、仕方がないかもしれません。
幻時様はたまに「これは、書くな」とか、仰います。
大抵、心の繋がりを強固にするためにしてくださったことに関して、念を押されます。「ブログには、書くな」と。
だから、書いていない(表面に出ていない)ことはいっぱいあります。実際に幻時様と会っている人達には、バレているでしょうが・・かなりの照れ屋なんだと思います。
(ですから、ご自分のブログでも、そのような描写は一切しておりません)
本音ブログを気取ってみても、実際に書ききれるはずもなく(書く義務もなく、書きたくないことは省いて当然でしょう)、そのへんは「続いている」あるいは「離れない」ことでしか、やはり伝えることができないのだろうと、あたしは思います。
あれほど嫌だった「幻時様」なんですが・・幻時様から「そう呼ばれて気持ちが良かった」とあとから伺いました。そうしたら、いきなり嫌ではなくなりました。罰じゃなくて、喜んでいただけるなら、嬉しいですよね^^
だから、暫く続けてみようと思いました。癖が出ちゃうかもしれないけれど・・。)
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またいつか遊んで下さいね。ただ私は幻時様より雅さんを見ていますけどね。
それは幻時様に仕え従う雅さんが可愛く魅力的だからだと思っています。
あらら?完璧にバイの言葉になってますか?(#^.^#)