「墜ちる、墜ちていく」というよくある表現は・・逆に「ステップアップ」とも言われるから、不思議だと思う。
日本語で「イク」という言葉も英語では「カモン」なのと一緒だろうか(それはちょっと、違うかな)。
どっちにしろ、「大きな変化」の表現であるような気がする。
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思い返してみれば・・あたしにとっての「変化」はいつも、ただ「やりたくないのに、やってしまった」という、それだけだった気がする。(そしてどんどん「平気」になっていくという・・)
一番最初の壁は剃毛だったな・・拡張もそうだし、ピアスもそう・・覚悟を見せてきたつもりだったけど、喉元過ぎれば・・という感じで、体に馴染み「普通」になっていく。
今、目前にあるのは多頭飼いの3P。
圧倒的に、3Pより貸し出しの方に、あたしは興味があった。
よく書くことだけれど主様に出会う前のオカズはそういう妄想ばっかりだったから・・。知らない人とご主人様の命令で、いうのがポイントだった。拘束されてだるまになって犯されるってのも好きだったかもしれない。
ただ現実になると怖くて怖くてたまらない・・という話も一緒によく書くことだ。
そういう意味で・・責め側って、妄想を現実にしてくれる人なのかもしれない、と思ってみる。
それが一般的にサービスのSとか言われる所以なのかも、と・・。(主様は貸し出しや輪姦なんかには今のところ興味がないと思うけれども)
例えばなんだけれども・・「お前は尻の穴でも感じるのか、淫乱な牝だ」みたいな妄想をして昔楽しんでいたんだけれども、実際にあたしは痔主でAFは恐怖と苦痛しかなかった。
だけど今・・それで喜べてしまっている自分が居る。
拡張が辛い日もあったし、結果を出せなくてお叱りを受け揺れていた時代もあった。でも、ここに連れてきてくださったのは主様なのだ。
ピアスもそう・・憧れていたけど絶対嫌と思っていた物。
一人じゃ絶対にしないけど、「主様の命令」というキッカケを得て、現実に一歩踏み出すことができた。
妄想が現実になるときの葛藤・・そこを乗り越えさせる力・・それが主という存在なのかなぁ・・と、よく思う。
(変態行為ではないけれども、ダイエットが最たるもので・・「したいけど、できない」ことを「させてくださった方」なんだと思う)
でも、3Pはあたしにとって、全く別。
男2人、女1人(あるいは輪姦)だったら好き妄想だったけど、女の複数は問題外と思っていた。というか、考えたことがただの一度もなかった。
当然オカズにしたことないし、そもそもそういう事態になったら「別れよう」と、最初は決めていたくらいだ(なにか理由をつけて逃げよう、やめよう、まだ戻れると考えていた頃の話です)。
嫌ですらないことを、考えたこともないことを、あたしはできるんだろうか・・。
シンプルだった・・主様が「お前は俺の命令ならする」と、言うだけの話だった。
その言葉を言われたとき、本当に嬉しいと思った。
主様は首輪のことをスーパーマンのマントに例えていたけれども、主様の言葉や存在が首輪の本質なんだと感じたときだった。
首輪だけじゃなく・・剃毛やピアスや、そういう形を超えた物・・。
墜ちる、登る・・表現はなんでもいい・・形じゃない何かに深く捕まっていって、最後は主様に同化するのかもしれないと感じた。
主様の命令に従うことができること・・それだけでいいと思えるようになったことが、今一番楽しい。
あと・・どういうことすれば楽しんでいただけるかな?と考えるのも、楽しくなってきたかもしれないです。
前はスカが怖くて・・言われたことしかしないでおこう、みたいな守り?に入ってたようなところがあるんだけど・・スカでも大丈夫、というなにか安心感みたいなものが生まれたのかもしれないです。
(勝手なことをしてお叱りを受けたことと、主様に楽しんでいただきたいと思ってすることの区別がつかなかったんだと思います。そういうミスをしても、お叱りを受けたらそれを受け止めるだけだと思うようになりました)
というわけで、今日の動画は「なにが出てくるんでしょうか?」です。
下に答えの画像があるので、それを見る前に動画を見ていただけると楽しめるんじゃないかな?と思うのですが・・・。
出てきた物は普通なんですけど、動きが面白いと思ったので、いつかまた入れるものを変えてやってみようと思います。
(今回は、瓶は捨てる前には入れる、に乗っ取って入れました)
けっこう長い瓶で・・腸の存在を感じながら入れていく感じが新鮮でした。先が丸くないので、一応腸壁を傷つけないように気を遣ったつもりなんですが・・。

ちなみにこれは、ジン(タンカレーナンバーテン)のミニチュアボトルです。
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思い返してみれば・・あたしにとっての「変化」はいつも、ただ「やりたくないのに、やってしまった」という、それだけだった気がする。(そしてどんどん「平気」になっていくという・・)
一番最初の壁は剃毛だったな・・拡張もそうだし、ピアスもそう・・覚悟を見せてきたつもりだったけど、喉元過ぎれば・・という感じで、体に馴染み「普通」になっていく。
今、目前にあるのは多頭飼いの3P。
圧倒的に、3Pより貸し出しの方に、あたしは興味があった。
よく書くことだけれど主様に出会う前のオカズはそういう妄想ばっかりだったから・・。知らない人とご主人様の命令で、いうのがポイントだった。拘束されてだるまになって犯されるってのも好きだったかもしれない。
ただ現実になると怖くて怖くてたまらない・・という話も一緒によく書くことだ。
そういう意味で・・責め側って、妄想を現実にしてくれる人なのかもしれない、と思ってみる。
それが一般的にサービスのSとか言われる所以なのかも、と・・。(主様は貸し出しや輪姦なんかには今のところ興味がないと思うけれども)
例えばなんだけれども・・「お前は尻の穴でも感じるのか、淫乱な牝だ」みたいな妄想をして昔楽しんでいたんだけれども、実際にあたしは痔主でAFは恐怖と苦痛しかなかった。
だけど今・・それで喜べてしまっている自分が居る。
拡張が辛い日もあったし、結果を出せなくてお叱りを受け揺れていた時代もあった。でも、ここに連れてきてくださったのは主様なのだ。
ピアスもそう・・憧れていたけど絶対嫌と思っていた物。
一人じゃ絶対にしないけど、「主様の命令」というキッカケを得て、現実に一歩踏み出すことができた。
妄想が現実になるときの葛藤・・そこを乗り越えさせる力・・それが主という存在なのかなぁ・・と、よく思う。
(変態行為ではないけれども、ダイエットが最たるもので・・「したいけど、できない」ことを「させてくださった方」なんだと思う)
でも、3Pはあたしにとって、全く別。
男2人、女1人(あるいは輪姦)だったら好き妄想だったけど、女の複数は問題外と思っていた。というか、考えたことがただの一度もなかった。
当然オカズにしたことないし、そもそもそういう事態になったら「別れよう」と、最初は決めていたくらいだ(なにか理由をつけて逃げよう、やめよう、まだ戻れると考えていた頃の話です)。
嫌ですらないことを、考えたこともないことを、あたしはできるんだろうか・・。
シンプルだった・・主様が「お前は俺の命令ならする」と、言うだけの話だった。
その言葉を言われたとき、本当に嬉しいと思った。
主様は首輪のことをスーパーマンのマントに例えていたけれども、主様の言葉や存在が首輪の本質なんだと感じたときだった。
首輪だけじゃなく・・剃毛やピアスや、そういう形を超えた物・・。
墜ちる、登る・・表現はなんでもいい・・形じゃない何かに深く捕まっていって、最後は主様に同化するのかもしれないと感じた。
主様の命令に従うことができること・・それだけでいいと思えるようになったことが、今一番楽しい。
あと・・どういうことすれば楽しんでいただけるかな?と考えるのも、楽しくなってきたかもしれないです。
前はスカが怖くて・・言われたことしかしないでおこう、みたいな守り?に入ってたようなところがあるんだけど・・スカでも大丈夫、というなにか安心感みたいなものが生まれたのかもしれないです。
(勝手なことをしてお叱りを受けたことと、主様に楽しんでいただきたいと思ってすることの区別がつかなかったんだと思います。そういうミスをしても、お叱りを受けたらそれを受け止めるだけだと思うようになりました)
というわけで、今日の動画は「なにが出てくるんでしょうか?」です。
下に答えの画像があるので、それを見る前に動画を見ていただけると楽しめるんじゃないかな?と思うのですが・・・。
出てきた物は普通なんですけど、動きが面白いと思ったので、いつかまた入れるものを変えてやってみようと思います。
(今回は、瓶は捨てる前には入れる、に乗っ取って入れました)
けっこう長い瓶で・・腸の存在を感じながら入れていく感じが新鮮でした。先が丸くないので、一応腸壁を傷つけないように気を遣ったつもりなんですが・・。

ちなみにこれは、ジン(タンカレーナンバーテン)のミニチュアボトルです。
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幻時さんは他のブログやS男に左右されてると思います・・・雅さんがそれでいいなら、止められない部分もあるんですけど、ブログの怖い所ですね。主様に堕ちると、自らを失うは、違う・・・。見てる私が苦しくなる・・・。やっぱり言葉足らずと、無力感・・・自分が情けないです。。。