先週末、主様と僅かな時間、お逢いすることができ、ご奉仕させていただいた。
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「奉仕に来い」という、いつものメールから始まった。
「今夜なら予定の調整ができそう!」あたしは喜んでその旨を伝えると「空けておけ」と返信が来た。
主様にお逢いするのは約一ヶ月ぶり(M女宴会の日以来)で、ご奉仕となると「財布事件」の日以来かな?
コマ劇の近くで待ち合わせをして、ホテルに直行。
その間(歩いてるとき)「ずっと東京にいらしたんですか?」と聞くと「二日寝てない」という返事が返ってきた。
一度ではその意味がわからなかった。
あたしの質問が違った意味に聞こえてしまったのかも?と、思った。ちょっと経ってから(はっきり大きく声を出して)同じ質問をした。
「ずっと東京にいらしたんですか?」
返答はやっぱり「二日寝てない」だった。
ああ、そうか。「話したくない(その元気がない)ということなんだな」と、あたしはようやく理解した。
その夜、小雨がパラついていた。
あたしは傘を持っていて主様は持っていなかった。
だから、あたしの傘を主様の頭上に差し出すように使っていたんだけれど、主様がまるで傘を遠慮するような感じでちょっとずつ遠のいていく。
(え?え?傘はあたしが使えってこと?)混乱しながら追いかけるようにして傘を突き出す(主様が濡れないようにする)。
けどまた、主様がほんの少し遠のく。
どういうことなんだろう?これって、気のせい?
いや、気のせいじゃない・・・ちょっと歩くと、なんと主様は道路の端に追い込まれてしまったような格好になっちゃったのだ。もう、後がない状態というか。
道路の左端を歩いてたのに、いつのまにか右端にいる。
そのとき主様が仰った。「どうして、押してくるんだ」
(えええええっ!)押したつもりなどなく(事実、押していない!←って、当たり前だけど・笑)、あたしは普通に傘をさしてるだけだった。もちろんあたしが持っている傘を主様の頭上にさしてるわけだから、その為に必要な「接近」はあるけれど・・。
その、ほんの小さな圧力というか・・「主様に寄り添う」僅かな力に、主様は「押されて」しまっているのだと気づいた。
傘からはみ出る部分を少なくするため腕を絡ませていたんだけど、それをやめて傘を閉じた。傘を主様に使おうとすると、どういう姿勢を取ろうが、どうしても「押しちゃう」からだった。
そんな風に、その日の主様は今までで最大級に疲れているように見えた。
ホテルに着くと、主様は文字通りベッドに倒れ込み、お風呂の用意をしてる間に寝息を立て始めたので、「眠れるのなら二時間(あたしの持ち時間が二時間だった)寝ていただくのがいいかなぁ」と判断していた。
無理矢理起こしてお風呂より、やっぱ睡眠だよねぇ。夏ならシャワーでサッパリとかもあるけれど。

眠ってる主様の傍で、あたしはいつも通りセルフ画像を撮ったりして過ごした。家と違う照明のせいで、色がぶっ飛んで写るときがあって「面白いなぁ」なんて思いながら一人でパチパチ遊んでた(上の画像です)。
あ、あとテレビ見てたりもした。主様がつけたチャンネルだったけど・・・最初ドラえもんやってて、ミュージックステーションが始まったので・・・SMAP出演にかぶりついたりして。
と、そのとき主様が目を覚まし、もぞもぞしながら買ってきた缶ビールの缶を開け、飲みながら億劫そうに体を持ち上げている。主様はその体をお風呂に向かわせていた。
あたしは慌てて服を脱ぎ、髪をまとめ、そのあとを追った。
お風呂で体を洗わせていただいた。
眠っているのを見ている時間に比べたら、その行為は格段に嬉しいはずなのに・・・どうしてなんだろう?逆にどんどん切なくなっていってしまった。
涙が自然とポロポロこぼれてくるというか・・・。
主様に触れれば触れるほど、その距離が遠く感じてしまうというか・・・。
(注目されてなければ我慢するけど、「痛いでちゅね〜」と声をかけられた瞬間、転んだ子供が泣き出すのに似てるかもしれない)
「主様、甘えたいです」あたしが呟くと、主様は「お前も、面倒な女になったな・・・」と仰った。
あたしは余計、涙ぼろぼろになった。
お風呂のあと「うつ伏せになってください」とお願いし強引にマッサージしてしまったり(主様に効くかどうかわからないけど、ファイテンのジェルを持っていってたんだ♪あたしはそれ使うといろんな痛みが軽減されるんだけど・・・)、「しゃぶれ」と言われご奉仕させていただいたりした。ザーメンを口にいただいた。
あたしは泣くつもりもなく、ただポロポロと涙をこぼし続けていた。
寂しいなぁ・・・。
もう少しだけでいいから・・・二言三言でもいいから・・・会話があればいいのになぁ・・・。
でも、主様は話ができないほど、疲れているのだ。
そういうことは、今まで何回かあったけれども、その中で今日が最悪じゃないか。それをあたしがわからなくて、他の誰がわかるというのか。
頭ではそれを理解できても、心がついていかない瞬間。
もちろん、涙を飲み込んで我慢することが不可能というわけじゃないけれど、それをすると離れたあとの反動が半端じゃなくなるのを学習している。
寂しいときは寂しいって言って泣いちゃってもいいんじゃない?
少なくとも、一人で家で泣いてるより、ずっといいな。というか、泣くなら、主様の前で泣きたいな。主様の前しか、本当の意味で吐き出せる場所はないだもん。
・・・あたしはそう、思っていたのかもしれない。
計算してそうしたわけじゃなく、自然な感じでスルッとそうしていたという感じだったんだけど。
泣いたら射精できないというわけではなく、そんな状態でも逝ってくださったので・・・上手くいえないけど、あたしは勝手に安心して泣いていた。
抱きつくわけにもいかないし(だって、それって「押す」どころじゃなく、「押し殺す」くらいのパワーになっちゃうかもしれない!)泣くことが今自分にできる最大の甘えだと、直感していたのかもしれない。
「出るか」と、タイムアップの時間になって、主様が呟いた。
やだやだ、もっと甘えたい。心が駄々をこねて、涙がまた溢れ出る。
あたしはぼそぼそ呟きながら(触ってほしいとか、見てほしいとか)泣き続けてみたものの、帰らなきゃいけないのはあたしの都合なんだということはわかってた。
そんな風に撤収時、泣くのに夢中になってしまったので、いつもの戦利品(ラブホグッズ)を集めるのを、なんと忘れてしまった。・・・ぬぬぅ、不覚。
降りていくエレベーターの中で「主様、支えが欲しいです」と言ってみた。
「無理だ」と、即答。
「自分が立ってるだけで、精一杯だ」
なんて納得できる返答なんだろう。
まさしく「立っているだけで精一杯」な主様が目の前にいる。
支えなきゃいけないのはあたしの方で、泣いてる場合じゃないのにね。
そのあと、タクシーで主様は事務所に向かった。仕事に戻るのだろう。
あたしはそれに同乗していつも通り新宿駅まで送っていただいた。
その間も主様はぐったりと後部座席に身を沈めたままだった。
いつもは「無事に家に着きました」という連絡を必ず入れるんだけれど、「今日はやめておこう・・・」と思った。
そういうこと全部が寂しくて切なくて・・・寝る前も一人でグシグシ泣いてたりしたんだけど、次の日になったら気分はころっと変わっていた。
起きたとき「そうだった、昨日、主様にお逢いできたんだっけ♪(ほかほか)」って感じだったのだ。
それって、謎・・・今までにない感覚。
主様の前で泣いてきた(甘えてしまった)ので、スッキリしたんだろうか?
わからないけれども・・・押したら倒れてしまうような状況であたしを使ってくださったことに、次の日になってからひたすら感謝していた(遅いよ)。
主様に「今は、生き物を飼う余裕がない」と言われてから丸半年が経つ。
主様状況は悪化の一途を辿り、「今が最悪だと思ってたけど、まだ先があった!」という下方修正みたいなものを繰り返す。
(疲れていながらも、ブログにコメントくださったりとか・・・なんというか気持ちの余裕があるときがまったくないまま修羅場が続いてるわけではなさそうなんだけれども)
今回も「きっと今が最悪で、この山を乗り越えれば・・・」と思いたいんだけれど、あたしに逢ってくださる余裕が残っているときの主様しか見てないのだから、まだまだ底は深そうだ。
最悪の主様を見るたびにあたしは覚悟を決め直すんだけど、いつだって現実は想像を超える。
今回も逢っている間には追いつかずに「えーーー?ここまで?(こんなに?)」と、結局甘えて泣いて(押して)しまった。
歩みは遅いけど(現状を飲み込むのに、どうしてこんなに時間がかかるんだろう)、いつか主様に寄り添いたい・・・押さずに空気で寄り添いたい、と感じた。
その為に頑張るとか、なにかを我慢するとか、そういう感じじゃなくて・・・このまま歩いていけば、いつかそこに着いてるような、そんな気がした次の朝だった。
上手くいえないんだけど・・・素直に全部が「嬉しい」って感じて黙っていられる日がいつか来そうな予感というのかなぁ?
そういうイメージが、朝の日差しの中、湧いてきていた。
主様に、いつかちゃんと、寄り添う日。
(それでもきっと「たまには話したい」とか思うのは、きっと変わらないんだろうけれど^^;)
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「奉仕に来い」という、いつものメールから始まった。
「今夜なら予定の調整ができそう!」あたしは喜んでその旨を伝えると「空けておけ」と返信が来た。
主様にお逢いするのは約一ヶ月ぶり(M女宴会の日以来)で、ご奉仕となると「財布事件」の日以来かな?
コマ劇の近くで待ち合わせをして、ホテルに直行。
その間(歩いてるとき)「ずっと東京にいらしたんですか?」と聞くと「二日寝てない」という返事が返ってきた。
一度ではその意味がわからなかった。
あたしの質問が違った意味に聞こえてしまったのかも?と、思った。ちょっと経ってから(はっきり大きく声を出して)同じ質問をした。
「ずっと東京にいらしたんですか?」
返答はやっぱり「二日寝てない」だった。
ああ、そうか。「話したくない(その元気がない)ということなんだな」と、あたしはようやく理解した。
その夜、小雨がパラついていた。
あたしは傘を持っていて主様は持っていなかった。
だから、あたしの傘を主様の頭上に差し出すように使っていたんだけれど、主様がまるで傘を遠慮するような感じでちょっとずつ遠のいていく。
(え?え?傘はあたしが使えってこと?)混乱しながら追いかけるようにして傘を突き出す(主様が濡れないようにする)。
けどまた、主様がほんの少し遠のく。
どういうことなんだろう?これって、気のせい?
いや、気のせいじゃない・・・ちょっと歩くと、なんと主様は道路の端に追い込まれてしまったような格好になっちゃったのだ。もう、後がない状態というか。
道路の左端を歩いてたのに、いつのまにか右端にいる。
そのとき主様が仰った。「どうして、押してくるんだ」
(えええええっ!)押したつもりなどなく(事実、押していない!←って、当たり前だけど・笑)、あたしは普通に傘をさしてるだけだった。もちろんあたしが持っている傘を主様の頭上にさしてるわけだから、その為に必要な「接近」はあるけれど・・。
その、ほんの小さな圧力というか・・「主様に寄り添う」僅かな力に、主様は「押されて」しまっているのだと気づいた。
傘からはみ出る部分を少なくするため腕を絡ませていたんだけど、それをやめて傘を閉じた。傘を主様に使おうとすると、どういう姿勢を取ろうが、どうしても「押しちゃう」からだった。
そんな風に、その日の主様は今までで最大級に疲れているように見えた。
ホテルに着くと、主様は文字通りベッドに倒れ込み、お風呂の用意をしてる間に寝息を立て始めたので、「眠れるのなら二時間(あたしの持ち時間が二時間だった)寝ていただくのがいいかなぁ」と判断していた。
無理矢理起こしてお風呂より、やっぱ睡眠だよねぇ。夏ならシャワーでサッパリとかもあるけれど。

眠ってる主様の傍で、あたしはいつも通りセルフ画像を撮ったりして過ごした。家と違う照明のせいで、色がぶっ飛んで写るときがあって「面白いなぁ」なんて思いながら一人でパチパチ遊んでた(上の画像です)。
あ、あとテレビ見てたりもした。主様がつけたチャンネルだったけど・・・最初ドラえもんやってて、ミュージックステーションが始まったので・・・SMAP出演にかぶりついたりして。
と、そのとき主様が目を覚まし、もぞもぞしながら買ってきた缶ビールの缶を開け、飲みながら億劫そうに体を持ち上げている。主様はその体をお風呂に向かわせていた。
あたしは慌てて服を脱ぎ、髪をまとめ、そのあとを追った。
お風呂で体を洗わせていただいた。
眠っているのを見ている時間に比べたら、その行為は格段に嬉しいはずなのに・・・どうしてなんだろう?逆にどんどん切なくなっていってしまった。
涙が自然とポロポロこぼれてくるというか・・・。
主様に触れれば触れるほど、その距離が遠く感じてしまうというか・・・。
(注目されてなければ我慢するけど、「痛いでちゅね〜」と声をかけられた瞬間、転んだ子供が泣き出すのに似てるかもしれない)
「主様、甘えたいです」あたしが呟くと、主様は「お前も、面倒な女になったな・・・」と仰った。
あたしは余計、涙ぼろぼろになった。
お風呂のあと「うつ伏せになってください」とお願いし強引にマッサージしてしまったり(主様に効くかどうかわからないけど、ファイテンのジェルを持っていってたんだ♪あたしはそれ使うといろんな痛みが軽減されるんだけど・・・)、「しゃぶれ」と言われご奉仕させていただいたりした。ザーメンを口にいただいた。
あたしは泣くつもりもなく、ただポロポロと涙をこぼし続けていた。
寂しいなぁ・・・。
もう少しだけでいいから・・・二言三言でもいいから・・・会話があればいいのになぁ・・・。
でも、主様は話ができないほど、疲れているのだ。
そういうことは、今まで何回かあったけれども、その中で今日が最悪じゃないか。それをあたしがわからなくて、他の誰がわかるというのか。
頭ではそれを理解できても、心がついていかない瞬間。
もちろん、涙を飲み込んで我慢することが不可能というわけじゃないけれど、それをすると離れたあとの反動が半端じゃなくなるのを学習している。
寂しいときは寂しいって言って泣いちゃってもいいんじゃない?
少なくとも、一人で家で泣いてるより、ずっといいな。というか、泣くなら、主様の前で泣きたいな。主様の前しか、本当の意味で吐き出せる場所はないだもん。
・・・あたしはそう、思っていたのかもしれない。
計算してそうしたわけじゃなく、自然な感じでスルッとそうしていたという感じだったんだけど。
泣いたら射精できないというわけではなく、そんな状態でも逝ってくださったので・・・上手くいえないけど、あたしは勝手に安心して泣いていた。
抱きつくわけにもいかないし(だって、それって「押す」どころじゃなく、「押し殺す」くらいのパワーになっちゃうかもしれない!)泣くことが今自分にできる最大の甘えだと、直感していたのかもしれない。
「出るか」と、タイムアップの時間になって、主様が呟いた。
やだやだ、もっと甘えたい。心が駄々をこねて、涙がまた溢れ出る。
あたしはぼそぼそ呟きながら(触ってほしいとか、見てほしいとか)泣き続けてみたものの、帰らなきゃいけないのはあたしの都合なんだということはわかってた。
そんな風に撤収時、泣くのに夢中になってしまったので、いつもの戦利品(ラブホグッズ)を集めるのを、なんと忘れてしまった。・・・ぬぬぅ、不覚。
降りていくエレベーターの中で「主様、支えが欲しいです」と言ってみた。
「無理だ」と、即答。
「自分が立ってるだけで、精一杯だ」
なんて納得できる返答なんだろう。
まさしく「立っているだけで精一杯」な主様が目の前にいる。
支えなきゃいけないのはあたしの方で、泣いてる場合じゃないのにね。
そのあと、タクシーで主様は事務所に向かった。仕事に戻るのだろう。
あたしはそれに同乗していつも通り新宿駅まで送っていただいた。
その間も主様はぐったりと後部座席に身を沈めたままだった。
いつもは「無事に家に着きました」という連絡を必ず入れるんだけれど、「今日はやめておこう・・・」と思った。
そういうこと全部が寂しくて切なくて・・・寝る前も一人でグシグシ泣いてたりしたんだけど、次の日になったら気分はころっと変わっていた。
起きたとき「そうだった、昨日、主様にお逢いできたんだっけ♪(ほかほか)」って感じだったのだ。
それって、謎・・・今までにない感覚。
主様の前で泣いてきた(甘えてしまった)ので、スッキリしたんだろうか?
わからないけれども・・・押したら倒れてしまうような状況であたしを使ってくださったことに、次の日になってからひたすら感謝していた(遅いよ)。
主様に「今は、生き物を飼う余裕がない」と言われてから丸半年が経つ。
主様状況は悪化の一途を辿り、「今が最悪だと思ってたけど、まだ先があった!」という下方修正みたいなものを繰り返す。
(疲れていながらも、ブログにコメントくださったりとか・・・なんというか気持ちの余裕があるときがまったくないまま修羅場が続いてるわけではなさそうなんだけれども)
今回も「きっと今が最悪で、この山を乗り越えれば・・・」と思いたいんだけれど、あたしに逢ってくださる余裕が残っているときの主様しか見てないのだから、まだまだ底は深そうだ。
最悪の主様を見るたびにあたしは覚悟を決め直すんだけど、いつだって現実は想像を超える。
今回も逢っている間には追いつかずに「えーーー?ここまで?(こんなに?)」と、結局甘えて泣いて(押して)しまった。
歩みは遅いけど(現状を飲み込むのに、どうしてこんなに時間がかかるんだろう)、いつか主様に寄り添いたい・・・押さずに空気で寄り添いたい、と感じた。
その為に頑張るとか、なにかを我慢するとか、そういう感じじゃなくて・・・このまま歩いていけば、いつかそこに着いてるような、そんな気がした次の朝だった。
上手くいえないんだけど・・・素直に全部が「嬉しい」って感じて黙っていられる日がいつか来そうな予感というのかなぁ?
そういうイメージが、朝の日差しの中、湧いてきていた。
主様に、いつかちゃんと、寄り添う日。
(それでもきっと「たまには話したい」とか思うのは、きっと変わらないんだろうけれど^^;)
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冬に別れた彼に「今は付き合う余裕がない」と言われ別れました(涙)
そのまま付き合っていても雅さんのように辛いこともあるのだろうな〜と思う一方、「余裕がない」と言いながら雅さんを必要としている関係を羨ましく思いました。
変な別れ方したせいで忘れられなくて;
どんな形であれ、付き合う、飼う、飼われる・・・難しいですよね。