いつもお忙しくてお風呂にはいる時間(あるいは気力?)のない主様だけれども、今日はどれくらいお風呂にはいってないのかなぁ?と考えていた。
髪がいつもよりべたついているように見えたからだった。
(前回の記事の、続き?です)
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体は洗っても髪は面倒だからいい・・・と仰るときもあるので(「洗う」ことをせず、湯に浸かるだけのときもあるし)、何日お風呂にはいってないかという話ではないのかもしれないんだけれども。
いつものホテルに行って、お風呂に入る前、いつものようにご奉仕させていただいた。
その匂いから、少なくとも一昨日あたりからお風呂を使ってなさそう・・・と知る。
トワレの香りとはほど遠いけれど、その主様の匂いの中に顔を埋めると、主様自身の中に顔を埋めている気分になる。
主様の垢を舐めとるとき、きれいにさせていただいているんだなぁ、と実感して嬉しくなる。
お風呂のお湯が溜まったらしく、給湯が止まった。
いつもはここでお風呂にはいるんだけれど、主様は奉仕をやめろと仰らないので、そのまま尻を振って続けていた。
・・・と、唐突に、仰向けにされ、まんこにペニスを挿入される。
え?え?と、いつもと違うパターンに驚いているうちに、射精してくださったのだ。
なんとなく今まで・・・主様はおいしいものは取っておくタイプなんだと(勝手に・・・勝手にですよ?)思っていたんだけど、特にそういうわけじゃなく、主様がしたいように使ってくださってるだけだったのかも、なんて思い直した。
(射精はお風呂のあとで!とは限らないんだと思ったというか^^;)
というか、あたしは主様が早く射精してくださると、すごく嬉しい。
お役に立ててる感がふつふつと湧き上がってくるからだ。
絶対射精しないご主人様とか、奴隷を逝かせる方が好きなご主人様とか、いろいろな関係はあるんだと思うけど、あたしの場合は、主様が早く射精してくださると嬉しいと思う。
早い人って男性間では「もっと頑張れ」的な扱いを受けてるみたいだけど、女性間では意外と人気あると思う(早のと遅いのでは、早い方がいいという友達があたしに多いというだけのことかもしれないけれど)。
つか、そもそも「互いの」快楽を考慮した上で、「女性が逝ってから射精しましょう(あるいは同時にフィニッシュできたらいいですねー)」という構図があるんだと思う。
でも、主様とあたしの場合は、あたしの快楽は最初から無視されているのだから、早ければ早いほど、嬉しいのだ。
だって、そのために、あたしは在るのだから。
だからといって、「今日は主様は3秒で逝ってくださいました♪新記録で〜す^^」とかブログに書くのはどうかと思うけれども・・・(いや、いくらなんでもそんなに早く逝っていただくことはできないんですが。←念のため)。
ただ、もし、そういうことが今後あったとしたら、あたしは自慢したいなぁ、と思っていることを記しておきたい。
「暴君ぶり」の象徴であるような気もするし、あたしという性処理奴隷の使われ方として、なんだか似合ってる(ハマってる?)気がするから・・・なんだけれども。

お風呂で主様の髪を洗うと、案の定(と言っては申し訳ないのかもしれないけれども)シャンプーの泡立ちが悪かった。
もしや、このシャンプー、泡立たないシャンプーなのでは?と懸念してしまったほどだった。
一回途中で洗い流して「もう一回、シャンプーします」と言って再度挑戦したら、今度は普通に泡だってくれた。
今日は髪だけでなく、頭皮もかなり脂っぽかったのかもしれない。
いつもより、丁寧に主様の髪を洗った。
「
大失敗と感謝」でチラッと書いたんだけれど、主様の体を預かっていると、強く感じるときはお風呂のときだ。
実は、最初の頃に大失敗をしたことがあって・・・主様の体を洗う度に、ほぼ毎回、その失敗を思い出してしまっている。
あたしは決していい加減に主様の体を洗っているわけじゃないけれど、他人の体を洗うという、慣れない行為をしていたせいで、ウッカリ主様の脇を洗い忘れてしまったことがあるのだ。
一緒に眠ろうとしたとき、匂いでそれに気がついた。
ああああああっ、片脇、洗い忘れてしまった!!・・・と。
お付き合いをはじめて日の浅い頃の話なので「洗い直させてください」とも言い出せず、悩みながらも結局そのままスルーしてしまった・・・。
二度とそんなことがないよう、集中して主様の背中を流し続けている。
主様の貴重なバスタイム。
主様にとって、体を洗ってもらうことは、本当に必要なことなんだと思う。
週末もずっと「奉仕に来い」と呼ばれていたけれども、伺うことができずにいた。
主様は体を洗えるこの瞬間を、待ち望んでくれていたような、そんな気がした。
主様の髪が乾くと、見違えるようにふわふわになった。
あたしは主様の猫っ毛がはねまくってる感じが大好きなので、そのお姿を見ることができたのがとっても嬉しかった^^
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体は洗っても髪は面倒だからいい・・・と仰るときもあるので(「洗う」ことをせず、湯に浸かるだけのときもあるし)、何日お風呂にはいってないかという話ではないのかもしれないんだけれども。
いつものホテルに行って、お風呂に入る前、いつものようにご奉仕させていただいた。
その匂いから、少なくとも一昨日あたりからお風呂を使ってなさそう・・・と知る。
トワレの香りとはほど遠いけれど、その主様の匂いの中に顔を埋めると、主様自身の中に顔を埋めている気分になる。
主様の垢を舐めとるとき、きれいにさせていただいているんだなぁ、と実感して嬉しくなる。
お風呂のお湯が溜まったらしく、給湯が止まった。
いつもはここでお風呂にはいるんだけれど、主様は奉仕をやめろと仰らないので、そのまま尻を振って続けていた。
・・・と、唐突に、仰向けにされ、まんこにペニスを挿入される。
え?え?と、いつもと違うパターンに驚いているうちに、射精してくださったのだ。
なんとなく今まで・・・主様はおいしいものは取っておくタイプなんだと(勝手に・・・勝手にですよ?)思っていたんだけど、特にそういうわけじゃなく、主様がしたいように使ってくださってるだけだったのかも、なんて思い直した。
(射精はお風呂のあとで!とは限らないんだと思ったというか^^;)
というか、あたしは主様が早く射精してくださると、すごく嬉しい。
お役に立ててる感がふつふつと湧き上がってくるからだ。
絶対射精しないご主人様とか、奴隷を逝かせる方が好きなご主人様とか、いろいろな関係はあるんだと思うけど、あたしの場合は、主様が早く射精してくださると嬉しいと思う。
早い人って男性間では「もっと頑張れ」的な扱いを受けてるみたいだけど、女性間では意外と人気あると思う(早のと遅いのでは、早い方がいいという友達があたしに多いというだけのことかもしれないけれど)。
つか、そもそも「互いの」快楽を考慮した上で、「女性が逝ってから射精しましょう(あるいは同時にフィニッシュできたらいいですねー)」という構図があるんだと思う。
でも、主様とあたしの場合は、あたしの快楽は最初から無視されているのだから、早ければ早いほど、嬉しいのだ。
だって、そのために、あたしは在るのだから。
だからといって、「今日は主様は3秒で逝ってくださいました♪新記録で〜す^^」とかブログに書くのはどうかと思うけれども・・・(いや、いくらなんでもそんなに早く逝っていただくことはできないんですが。←念のため)。
ただ、もし、そういうことが今後あったとしたら、あたしは自慢したいなぁ、と思っていることを記しておきたい。
「暴君ぶり」の象徴であるような気もするし、あたしという性処理奴隷の使われ方として、なんだか似合ってる(ハマってる?)気がするから・・・なんだけれども。

お風呂で主様の髪を洗うと、案の定(と言っては申し訳ないのかもしれないけれども)シャンプーの泡立ちが悪かった。
もしや、このシャンプー、泡立たないシャンプーなのでは?と懸念してしまったほどだった。
一回途中で洗い流して「もう一回、シャンプーします」と言って再度挑戦したら、今度は普通に泡だってくれた。
今日は髪だけでなく、頭皮もかなり脂っぽかったのかもしれない。
いつもより、丁寧に主様の髪を洗った。
「
大失敗と感謝」でチラッと書いたんだけれど、主様の体を預かっていると、強く感じるときはお風呂のときだ。
実は、最初の頃に大失敗をしたことがあって・・・主様の体を洗う度に、ほぼ毎回、その失敗を思い出してしまっている。
あたしは決していい加減に主様の体を洗っているわけじゃないけれど、他人の体を洗うという、慣れない行為をしていたせいで、ウッカリ主様の脇を洗い忘れてしまったことがあるのだ。
一緒に眠ろうとしたとき、匂いでそれに気がついた。
ああああああっ、片脇、洗い忘れてしまった!!・・・と。
お付き合いをはじめて日の浅い頃の話なので「洗い直させてください」とも言い出せず、悩みながらも結局そのままスルーしてしまった・・・。
二度とそんなことがないよう、集中して主様の背中を流し続けている。
主様の貴重なバスタイム。
主様にとって、体を洗ってもらうことは、本当に必要なことなんだと思う。
週末もずっと「奉仕に来い」と呼ばれていたけれども、伺うことができずにいた。
主様は体を洗えるこの瞬間を、待ち望んでくれていたような、そんな気がした。
主様の髪が乾くと、見違えるようにふわふわになった。
あたしは主様の猫っ毛がはねまくってる感じが大好きなので、そのお姿を見ることができたのがとっても嬉しかった^^
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ちなみに、「バドガール」が「パトガール」と見えてしまいw
パソコンの画面を見るにも眼鏡が要るのかも。