頑張れば拡張されていくアナルのように、わかりやすい変化ではないんだけど、最近自分は変わったなぁ・・・と、よく思う。
なんていうのかなぁ・・・「たくましくなった」のかも。
----------
復活宣言した主様にお逢いしたとき、主様が「何ヶ月も放置してた」って仰って、主様にはそういう意識があったんだ!と初めて知った。
何ヶ月もだなんて大げさな・・・無連絡だったのは、たった一ヶ月間ですよ?と、心の中でツッコミを入れながら聞いてたんだけど、ハッと思い当たることがあって。
そういえば、復活前は例えお逢いしてても話すらできなかったなー、って。
今年になってから、ずっとそんな感じが続いてたなー、って。
それをあわせれば、数ヶ月になっちゃうんだなー、って。
逢って性処理はさせていただいていたけれども、主様からあたしは見えてなかったのかもしれない。
それほどまでに忙しいという世界があるのだと、あたしは知った。
主様自らが「放置」という言葉を使うのは、飼い主の責任感からきてるような気がした。
「あたしは、放置されてたなんて思ってません!(ここでもずっと「無連絡」という表現をしていたし)」と突っ張って言い返したりしたんだけど、「最近、生意気だ」と、はたかれてしまった。
「はい」と、その場ではしおらしくしたけど、放置って(いろんな条件があるにしろ)意識的にするものであって、仕方なくそうなってる場合は、別な表現になるんじゃないかなぁって、実は今でも(主様に逆らって)思っている。
「忙しい」という言葉は、誰もが馴染みのある、よく使う言葉なだけに、かえって伝わりにくいのかもしれない。
主様の場合、一般的に過労死が認定されるような労働時間は出会ったときから超えてるだけに、更に忙しい状態・・・それのもっと上の状態・・・精神的にも肉体的にも限界を超えたままテンパり続けている状態・・・そんな自分が体験したことがない忙しさの話を、あたしがリアルに書けるはずがない。
ド修羅場と言ってもありきたりだし・・・とりあえず今日のところは「炎の洗濯機」と言ってみようかなぁ。
センスないけど、わかりやすさ優先ということで^^;
(炎はもちろん、地獄のイメージです。焼かれ続ける、みたいな)
止まらない洗濯機の中で、ぐるぐる回り続ける主様。
その洗濯機の中からようやく(生きて)出ることができて、「復活」を宣言された主様。
それまでは、逢ってはいたけど、あたしもその洗濯機の中に入っていたんだ、と復活の夜に知った。
洗濯機に入ってる主様と出てきてる主様の違いは、「話」をする気力があるかないかということだ。
そもそも去年の秋、主様から「生き物を飼う余力がない」とは言われていた。
それに対してあたしは「ついていきます」と、頭を下げた。
その当時は、主様にとって洗濯機状態の始まりみたいなもので、入りっぱなしのときもあったけど、時折外に出てきて「ふぅ〜〜〜」っとする瞬間くらいはあったんだと思う。
莉那さん達と、ハプバーで派手に遊んだ夜もあったし。
けれども今年になってからは、「ふぅ〜〜〜」すらなく、回りっぱなしだったんだと思う。もちろん寝てるときすら回っている。
今思えば、そんな中でも呼んでくださったことが、主様があたしに与えることができる最大の餌であったんだろうし、そしてなにより主様が洗濯機の中から生還してくれたこと、あたしをまた見てくださったことが嬉しい。
必要だ・・・と、深く刻んでくださったんだと思う。
あたしが「たくましくなった」と自分で言ってる部分というのは、主様の忙しさに対する理解が深まったってことなんだと思う。
洗濯機の中の状態がわからないから、最初は不安もあったしよく泣いてたりした。
でも、今はそれがうっすら見えてくるようになったのかなぁ?不安がスルッとなくなって、無連絡でも気持ちは安定していた。
読者から「忙しいというのは言い訳にすぎず、時間は作るものだ」というようなツッコミをいただいたとき、「主様の現状を見ていないくせに」とは思ったけれど、似たようなことを主様に対してあたしが思ったことがあるのは事実だ。
「逢うときに、中止になったなら、その連絡くらいは最低入れて欲しい」と愚痴ったことがあるからだ。
それすらできない状況である・・・そういう「忙しさ」が世の中には存在する・・・それが洗濯機状態・・・そう、あたしは徐々に理解していった。
要するに「そこまで忙しいことってあるの?」って不安を抱いてたのが「あ、あるんだ」と納得したってことになるのかな。
そして、その状態が一息ついたときは、ちゃんと構ってくださるんだとわかって、余計に安心したんだと思う。
あとは主様が体調的にも復活してくだされば万々歳だけれども、その心配をし始めるとあたしの胃に穴がボコボコ空いてしまいそうなので、とりあえず考えないようにしてます。
オマケ画像は「いつものラブホ」のウェルカムケーキ。
最近、ケーキのお皿にドーナツも登場するようになって、ドーナツは好きだし朝食にもなるのであたしは部屋にそれを持ち込んでみた。

ホテル撤退間際に、ふとドーナツを見てみると・・・賞味期限が印字されてない!
えーーー、食の安全がうるさくなってるのに、こんなの許されるの?
そう思いながら、主様に「これ見てください、賞味期限書いてないんです」と言ったら、チラッとご覧になって笑ってくださった。
「あやしいですよねー」と言いながら、あたしはそれを鞄に入れて、次の日食べちゃったけど(笑)。
こんな些細なことなんだけど、そういう話を、主様にできることが、今はとても幸せだ。
主様と一緒に、あたしも「ふぅ〜〜〜」してる気持ちになっているのかもしれない。
----------
復活宣言した主様にお逢いしたとき、主様が「何ヶ月も放置してた」って仰って、主様にはそういう意識があったんだ!と初めて知った。
何ヶ月もだなんて大げさな・・・無連絡だったのは、たった一ヶ月間ですよ?と、心の中でツッコミを入れながら聞いてたんだけど、ハッと思い当たることがあって。
そういえば、復活前は例えお逢いしてても話すらできなかったなー、って。
今年になってから、ずっとそんな感じが続いてたなー、って。
それをあわせれば、数ヶ月になっちゃうんだなー、って。
逢って性処理はさせていただいていたけれども、主様からあたしは見えてなかったのかもしれない。
それほどまでに忙しいという世界があるのだと、あたしは知った。
主様自らが「放置」という言葉を使うのは、飼い主の責任感からきてるような気がした。
「あたしは、放置されてたなんて思ってません!(ここでもずっと「無連絡」という表現をしていたし)」と突っ張って言い返したりしたんだけど、「最近、生意気だ」と、はたかれてしまった。
「はい」と、その場ではしおらしくしたけど、放置って(いろんな条件があるにしろ)意識的にするものであって、仕方なくそうなってる場合は、別な表現になるんじゃないかなぁって、実は今でも(主様に逆らって)思っている。
「忙しい」という言葉は、誰もが馴染みのある、よく使う言葉なだけに、かえって伝わりにくいのかもしれない。
主様の場合、一般的に過労死が認定されるような労働時間は出会ったときから超えてるだけに、更に忙しい状態・・・それのもっと上の状態・・・精神的にも肉体的にも限界を超えたままテンパり続けている状態・・・そんな自分が体験したことがない忙しさの話を、あたしがリアルに書けるはずがない。
ド修羅場と言ってもありきたりだし・・・とりあえず今日のところは「炎の洗濯機」と言ってみようかなぁ。
センスないけど、わかりやすさ優先ということで^^;
(炎はもちろん、地獄のイメージです。焼かれ続ける、みたいな)
止まらない洗濯機の中で、ぐるぐる回り続ける主様。
その洗濯機の中からようやく(生きて)出ることができて、「復活」を宣言された主様。
それまでは、逢ってはいたけど、あたしもその洗濯機の中に入っていたんだ、と復活の夜に知った。
洗濯機に入ってる主様と出てきてる主様の違いは、「話」をする気力があるかないかということだ。
そもそも去年の秋、主様から「生き物を飼う余力がない」とは言われていた。
それに対してあたしは「ついていきます」と、頭を下げた。
その当時は、主様にとって洗濯機状態の始まりみたいなもので、入りっぱなしのときもあったけど、時折外に出てきて「ふぅ〜〜〜」っとする瞬間くらいはあったんだと思う。
莉那さん達と、ハプバーで派手に遊んだ夜もあったし。
けれども今年になってからは、「ふぅ〜〜〜」すらなく、回りっぱなしだったんだと思う。もちろん寝てるときすら回っている。
今思えば、そんな中でも呼んでくださったことが、主様があたしに与えることができる最大の餌であったんだろうし、そしてなにより主様が洗濯機の中から生還してくれたこと、あたしをまた見てくださったことが嬉しい。
必要だ・・・と、深く刻んでくださったんだと思う。
あたしが「たくましくなった」と自分で言ってる部分というのは、主様の忙しさに対する理解が深まったってことなんだと思う。
洗濯機の中の状態がわからないから、最初は不安もあったしよく泣いてたりした。
でも、今はそれがうっすら見えてくるようになったのかなぁ?不安がスルッとなくなって、無連絡でも気持ちは安定していた。
読者から「忙しいというのは言い訳にすぎず、時間は作るものだ」というようなツッコミをいただいたとき、「主様の現状を見ていないくせに」とは思ったけれど、似たようなことを主様に対してあたしが思ったことがあるのは事実だ。
「逢うときに、中止になったなら、その連絡くらいは最低入れて欲しい」と愚痴ったことがあるからだ。
それすらできない状況である・・・そういう「忙しさ」が世の中には存在する・・・それが洗濯機状態・・・そう、あたしは徐々に理解していった。
要するに「そこまで忙しいことってあるの?」って不安を抱いてたのが「あ、あるんだ」と納得したってことになるのかな。
そして、その状態が一息ついたときは、ちゃんと構ってくださるんだとわかって、余計に安心したんだと思う。
あとは主様が体調的にも復活してくだされば万々歳だけれども、その心配をし始めるとあたしの胃に穴がボコボコ空いてしまいそうなので、とりあえず考えないようにしてます。
オマケ画像は「いつものラブホ」のウェルカムケーキ。
最近、ケーキのお皿にドーナツも登場するようになって、ドーナツは好きだし朝食にもなるのであたしは部屋にそれを持ち込んでみた。

ホテル撤退間際に、ふとドーナツを見てみると・・・賞味期限が印字されてない!
えーーー、食の安全がうるさくなってるのに、こんなの許されるの?
そう思いながら、主様に「これ見てください、賞味期限書いてないんです」と言ったら、チラッとご覧になって笑ってくださった。
「あやしいですよねー」と言いながら、あたしはそれを鞄に入れて、次の日食べちゃったけど(笑)。
こんな些細なことなんだけど、そういう話を、主様にできることが、今はとても幸せだ。
主様と一緒に、あたしも「ふぅ〜〜〜」してる気持ちになっているのかもしれない。
★アダルト検索一発サーチ ★エログ13 ★エログちゃんねる
雅様は、本当につよいですね。
私には出来ないかも。
私もご主人様が仕事と資格所得のための勉強が大変なのはわかっているし、プライベートでのパートナーがいらっしゃるので、お荷物にはならないように心がけてはいます。(私は基本連絡を取ることは許されていません。メールも電話も。)でも、今安定していられるのは「けっこう気に入っている」といってくださるご主人様だからだと思います。
限りある中でお会いしたときは、ご主人様の気のすむようにしてもらえるといいなぁ、と思います。でも、さすがに今日のご主人様の「おまえは、まだ奴隷にもなれてない」発言はかなりへこみましたけどね。
まだ、本当に未熟なのは自分でもわかっているので、日々努力です!