例えば1500円の買い物をして一万円札を出したときのお釣りの話なんですが。
8千円の上に5百円乗っかって返ってくる方が好きですか?それとも「お先に大きい方8千円と・・・(と、ここで札を渡される)細かい方、5百円になります」と返ってくる方が好きですか?
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あたしは断然、お札の上に小銭が乗っかって返ってくる方が好きなんだけれども(小銭をまず小銭入れに入れてから、お札を札入れに入れたいから)、お札を先に渡してくる店員が圧倒的に多い。
昔、スーパーでバイトしてたときは、札の上にレシート乗せて、その上に小銭って習ったんだけどなぁ・・・。地域差とかあるんだろうか?
そもそも、こういう返し方を店員がするってことは、こっちを望んでる客の方が多いってことなんだろうか?(あたし、少数派?)
そのことを、お釣りを渡されるたびに考えてしまい、イライラした気持ちになっていた。
あたしは小銭を先に財布に入れたいのよ!と自己主張をするかのごとく、先に渡された札を手に持ち(財布には入れず)あとから返ってきた小銭を先に財布の小銭ポッケに入れ、最後にお札をしまっているんだけれども。
半年前くらいかなぁ(一年前だったかも?)。
主様とコンビニで買い物したとき、お釣りで「お先に大きい方」を渡されていた主様。
チラッとあたしを見て小声で「なんで、こういう店員が多いんだろうな?」と愚痴りながら、やはりお札を手に持ったまま、小銭も受け取っていらっしゃいました。
「そうですよね。どうしてお札先に渡すんでしょうね」
普通にそう受け答えしたものの、主様に大共感できたことが嬉しくて、それ以来、そのお釣りの渡され方にイライラすることがなくなったのだ。
お札を先に渡されるたびに、主様のことを思い出す。
「主様もこれ、嫌いなんだよねー」と。
(しかーし・・・主様は当然のように「札の上に小銭乗せろよな」とあたしに問いかけたわけで・・・ということは、小銭先の方が主流(常識?)ってことなんだろうか?・・・個人的には、お札の確認を客の目の前で一緒に数える方式が一般的になってから、そうなってしまったような気がしてるんだけど・・・一緒に数えて、そのまま渡してしまうというか)
共感ネタついでに、もう一つ・・・。
タバコの空箱の捨て方なんだけど。
主様がある日ラブホで新しいタバコを開けて、そのパッケージのセロファンと箱を開けたときに破る銀紙を、空になったタバコの箱に入れてから、空の方をゴミ箱に捨てているのを見たあたし。
「あ、同じ・・」心のつぶやきが、言葉で出ちゃったら、主様は「なにがだ」と問い返してくださいました。
「空き箱に(新しい方から出た)ゴミを入れて捨てることです」
「ああ(なんだ、そんなことか)」
くだらない小さなことなんだけれども、共感できるのって嬉しいし、日常的な会話ができるのって、ほんわかする。
というか、主様が疲れていて、話をする気力なさそうなときでも、細かいところは突っ込んでくることが多いので、そういうとき、すごくホカホカしてしまう。
主様が炎の洗濯機の中にいた頃、ラブホのドライヤーが壊れていたことがあって「ドライヤー壊れてる・・・」と独り言でつぶやいたら、十分後くらいにトイレを使った主様が部屋に戻り際、ドライヤーのスイッチを入れ動くのを確かめてから「壊れてないじゃないか」と仰っていた。
「クルクルドライヤーの方が、壊れてたんです(クルクルドライヤーが常備されてるから、あのホテル好き♪)」と説明したけれど、そのこともなんだか強く印象に残っている。
ほんわかするってことは気が緩むということで、主様が求められている緊張感からかけ離れてしまう。
ので、そういう話をあまり書かなかったけれども、あたしは日常的なネタで主様に共感できることって、とても嬉しいと思ってるんだ。
(主様も常に緊張感を求めていらっしゃるのではないと思うけれども・・・四六時中緊張され続けたら、主様も余計疲れてしまうだろうし・・・上手く緩急つけられるようになれたらいいなぁ)
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あたしは断然、お札の上に小銭が乗っかって返ってくる方が好きなんだけれども(小銭をまず小銭入れに入れてから、お札を札入れに入れたいから)、お札を先に渡してくる店員が圧倒的に多い。
昔、スーパーでバイトしてたときは、札の上にレシート乗せて、その上に小銭って習ったんだけどなぁ・・・。地域差とかあるんだろうか?
そもそも、こういう返し方を店員がするってことは、こっちを望んでる客の方が多いってことなんだろうか?(あたし、少数派?)
そのことを、お釣りを渡されるたびに考えてしまい、イライラした気持ちになっていた。
あたしは小銭を先に財布に入れたいのよ!と自己主張をするかのごとく、先に渡された札を手に持ち(財布には入れず)あとから返ってきた小銭を先に財布の小銭ポッケに入れ、最後にお札をしまっているんだけれども。
半年前くらいかなぁ(一年前だったかも?)。
主様とコンビニで買い物したとき、お釣りで「お先に大きい方」を渡されていた主様。
チラッとあたしを見て小声で「なんで、こういう店員が多いんだろうな?」と愚痴りながら、やはりお札を手に持ったまま、小銭も受け取っていらっしゃいました。
「そうですよね。どうしてお札先に渡すんでしょうね」
普通にそう受け答えしたものの、主様に大共感できたことが嬉しくて、それ以来、そのお釣りの渡され方にイライラすることがなくなったのだ。
お札を先に渡されるたびに、主様のことを思い出す。
「主様もこれ、嫌いなんだよねー」と。
(しかーし・・・主様は当然のように「札の上に小銭乗せろよな」とあたしに問いかけたわけで・・・ということは、小銭先の方が主流(常識?)ってことなんだろうか?・・・個人的には、お札の確認を客の目の前で一緒に数える方式が一般的になってから、そうなってしまったような気がしてるんだけど・・・一緒に数えて、そのまま渡してしまうというか)
共感ネタついでに、もう一つ・・・。
タバコの空箱の捨て方なんだけど。
主様がある日ラブホで新しいタバコを開けて、そのパッケージのセロファンと箱を開けたときに破る銀紙を、空になったタバコの箱に入れてから、空の方をゴミ箱に捨てているのを見たあたし。
「あ、同じ・・」心のつぶやきが、言葉で出ちゃったら、主様は「なにがだ」と問い返してくださいました。
「空き箱に(新しい方から出た)ゴミを入れて捨てることです」
「ああ(なんだ、そんなことか)」
くだらない小さなことなんだけれども、共感できるのって嬉しいし、日常的な会話ができるのって、ほんわかする。
というか、主様が疲れていて、話をする気力なさそうなときでも、細かいところは突っ込んでくることが多いので、そういうとき、すごくホカホカしてしまう。
主様が炎の洗濯機の中にいた頃、ラブホのドライヤーが壊れていたことがあって「ドライヤー壊れてる・・・」と独り言でつぶやいたら、十分後くらいにトイレを使った主様が部屋に戻り際、ドライヤーのスイッチを入れ動くのを確かめてから「壊れてないじゃないか」と仰っていた。
「クルクルドライヤーの方が、壊れてたんです(クルクルドライヤーが常備されてるから、あのホテル好き♪)」と説明したけれど、そのこともなんだか強く印象に残っている。
ほんわかするってことは気が緩むということで、主様が求められている緊張感からかけ離れてしまう。
ので、そういう話をあまり書かなかったけれども、あたしは日常的なネタで主様に共感できることって、とても嬉しいと思ってるんだ。
(主様も常に緊張感を求めていらっしゃるのではないと思うけれども・・・四六時中緊張され続けたら、主様も余計疲れてしまうだろうし・・・上手く緩急つけられるようになれたらいいなぁ)
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確か「つり銭の2度渡し」と言ったと思いますが・・・・、
これにはつり銭間違いを防ぐ為に行われる事と、昔からあるつり銭詐欺の防止の為です。
つまり硬貨と紙幣を一緒に渡すと後から、
例えば「千円札が一枚足らない・・」と申し出があたった時に 店側としては渡したと証明のしようが無いのですよ、
その為にはレジを閉めて清算しないと判らないのです、そして そんな手間を店側は営業中に取れません。
だからお客様の見えるところ(目の前でとか?)で態と紙幣をゆっくりと一枚一枚数えませんか?
両者で確認して「一緒に見て間違いが無いですよ」って言っているのですよ、
同様に 小銭もやはり見える所広げて渡しませんか?
小銭を積み上げて(円筒形)にしては渡さないでしょう、
其れと 最近のレジは小銭のつり銭は自動的に出てくるタイプが多いから人の間違いは少ないと思いますよ、
また 最近は偽札が多く出回っているので、万札は2度3度なく触って札勘(触ったときの感触)が必要なんですよ、
万札を受け取ると直ぐにレジに入れるのではなく、最初にお客から受け取り(一度触り、見る)預かり金として置いて、
紙幣のつり銭を渡し、その時にもう一度万札を触り(見て)小銭を渡してお客が財布に入れるのを確認して、
ようやく万札をレジに入れる(触って、見て)こう言った手順を踏まないといけないのですよ、
確かこう言ったマニュアルがあったように思いますよ、
最近バイトした方があれば 最新情報で訂正の程、
宜しくお願いします。