久々に・・・半年ぶりくらいになるのだろうか・・・主様に遊んでいただいた。
一昨日の主様は、体力的にも精神的にも格段にお元気であるように見受けられた。
(一昨日一晩で、去年の一年分くらい、話をしたような気がする)
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いつものハプバーで待ち合わせたんだけれども、合流は遅く、主様が到着したのが深夜12時近くだった。
そんな時間だったもので、あたしは勝手に「待ち合わせとしてバーを使うだけで、一杯飲んだらホテルに行ってご奉仕して寝るのかなー・・・」と展開を予想していた。
けれども主様が到着した途端、遊ぶ気満々であることがわかった。
「今、こいつのブログで、俺、すごい非難浴びてるの」と、主様が嬉しそうにマスターに話している。
いっぱいフォローや応援してくれてる人がいるのに、話を膨らませて非難囂々!と喜んでいらっしゃる。
時事ネタとばかりに「エロババア、セーラー服着てこい」と笑いながら仰る。
着たら「こんなことさせる俺って、下品だなぁ〜」と、やっぱり大喜び。

(これは、昔あむさんも着たセーラー服と同じ服だと思う・・・もう、かなり壊れてたけど。脇のファスナーが全部閉まらなかったり^^;)
「セーラー服と言えば、ルーズソックスだよな」と主様が言うと、デカチンさんが「そんなの古いですよ、今はハイソですよ」とか言っている。
どの地方ではまだルーズ全盛だとかなんだとか・・・男性陣がそんな話をしていたけれども、今回の事件(?)で、主様はとてもあたしのことを誉めてくださって・・・(わざわざメールでお誉めの言葉を送ってくださった件まであって)・・・そういう意味でも主様はご機嫌だったんじゃないかなぁ?なんて、思う。
(もちろん、ブログをチェックする余裕が今は戻っているから、楽しんでくださっているのだと思うけれど)
「お前も、強くなったよなぁ。前はちょっとなにか言われるとオロオロしてたのになぁ・・・・・それでいい」
その夜あたしが携帯からコメントをチェックしたのは主様がおやすみになったあとの一回きりだったんだけれども、主様は途中何回かコメント数をチェックして「増えてるぞ」とか教えてくださっていた。
(コメントがつくと、メールで知らせてくれる機能があるんだけれども、あたしは新着コメはPCアドレスに送るよう設定してあるので、外からだとアクセスしない限り状態が把握できない。主様がそうやってチェックしてくださっていたから、あたしはなにもしなくて済んだ・・というのもあったと思う)
「思うんだが、『男気』じゃないだろう」
(うわ、やっぱり?)
「あたしも迷ったんですけど・・・・・『茶目っ気』だったでしょうか」
「そうだろう」
「・・・惚れた欲目というか・・・なんとなく格好いい言葉を使いたくなってしまって・・・」
「それだけは、俺は、違うと思った」
「はい」
いや、もう、実は本当に迷ったんだけど・・・アップしてから記事修正入れようと思ったくらい迷ったんだけど・・・我ながら「男気」に違和感を感じていたというか。
なのに、何故書いてしまったかというと。
主様に対して「お茶目」とか「可愛い」とか、そういう言葉を用いるのに、ものすごい抵抗があって・・・。それはもう、どうやっても越えられない壁、みたいな感じで立ちはだかってたんだよね。
立場として、あたしがそう言ってもいいのかどうか、(読者に対してではなく)主様に対して躊躇するから、なんだけど。
そういう「表現の迷い」に関して、主様と意思疎通ができた!と思ったことが、あたしにとって今回の件は大きな収穫でした。
皆様の反応がなければ、あたしは迷い続けただろうし、主様も「それは違う」というサインを送るキッカケもなかったような気もするし・・。
今までもそういうことは多々あって、そのせいで実際の主様と読者の感じる主様にズレが生じてしまっているのかもしれない。
だから主様は「会うとイメージ違う」って言われるのかもしれないし。
(極端な例をあげると、自分のことはエロオバサンと言えても、主様のことはエロオヤジと言いにくい、みたいな感じ・・・と言うと、あたしの迷いが伝わりやすいだろうか)
もしかしたら今後、主様のイメージが変わるかも?
イメチェンまではいかなくても、主様ご自身が読んで、違和感を感じることがないよう、書いていきたいなと思っています。
ブログネタでもうひとつ。
主様のコメントにあった「恥じることない奴隷」という言葉は、誰になにを言われても動じない姿勢のことを言われてるのかなぁ・・・?
わからなかったので、朝タクシーの中で主様に伺ってみました。
「昨日、主様、コメントくださっていて、驚きました。あれは化粧を直してるとき書いたんですか?」
「俺、なにか書いたか」
「はい」
「覚えてない」
・・・・・この時点で、まさにorz。
「雅が大好きだって、書かれてました」
「それは、ない。それだけは、絶対に、ない」
(「まさか?」と思われたのかどうかわかりませんが、携帯をチェックし始める主様)
書いたことを忘れちゃってたとしても、そのときそう感じたんだと思うので素直に嬉しいと思いますし・・・なんといっても自分で「雅が大好きだって、書かれてました」なんて道化を言えること、そんな会話を楽しめたことが、やっぱり嬉しいのでした。
そういう細かいやりとりだけじゃなく全体的にも、主様との会話の中にこのブログが登場するとき、主様とブログネタで遊べるときって、すっごく嬉しくて楽しいのです。
主様の言葉「皆様のおかげです・・」は、恥じることない奴隷同様、書いたことを忘れちゃったことだとしても、やっぱりそのときの主様の本音なんだと思います。
それだけ、主様もブログを楽しまれているのだと感じた夜でした。
あたしからも「皆様のおかげです」とお礼を述べたいと思います。
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いつものハプバーで待ち合わせたんだけれども、合流は遅く、主様が到着したのが深夜12時近くだった。
そんな時間だったもので、あたしは勝手に「待ち合わせとしてバーを使うだけで、一杯飲んだらホテルに行ってご奉仕して寝るのかなー・・・」と展開を予想していた。
けれども主様が到着した途端、遊ぶ気満々であることがわかった。
「今、こいつのブログで、俺、すごい非難浴びてるの」と、主様が嬉しそうにマスターに話している。
いっぱいフォローや応援してくれてる人がいるのに、話を膨らませて非難囂々!と喜んでいらっしゃる。
時事ネタとばかりに「エロババア、セーラー服着てこい」と笑いながら仰る。
着たら「こんなことさせる俺って、下品だなぁ〜」と、やっぱり大喜び。

(これは、昔あむさんも着たセーラー服と同じ服だと思う・・・もう、かなり壊れてたけど。脇のファスナーが全部閉まらなかったり^^;)
「セーラー服と言えば、ルーズソックスだよな」と主様が言うと、デカチンさんが「そんなの古いですよ、今はハイソですよ」とか言っている。
どの地方ではまだルーズ全盛だとかなんだとか・・・男性陣がそんな話をしていたけれども、今回の事件(?)で、主様はとてもあたしのことを誉めてくださって・・・(わざわざメールでお誉めの言葉を送ってくださった件まであって)・・・そういう意味でも主様はご機嫌だったんじゃないかなぁ?なんて、思う。
(もちろん、ブログをチェックする余裕が今は戻っているから、楽しんでくださっているのだと思うけれど)
「お前も、強くなったよなぁ。前はちょっとなにか言われるとオロオロしてたのになぁ・・・・・それでいい」
その夜あたしが携帯からコメントをチェックしたのは主様がおやすみになったあとの一回きりだったんだけれども、主様は途中何回かコメント数をチェックして「増えてるぞ」とか教えてくださっていた。
(コメントがつくと、メールで知らせてくれる機能があるんだけれども、あたしは新着コメはPCアドレスに送るよう設定してあるので、外からだとアクセスしない限り状態が把握できない。主様がそうやってチェックしてくださっていたから、あたしはなにもしなくて済んだ・・というのもあったと思う)
「思うんだが、『男気』じゃないだろう」
(うわ、やっぱり?)
「あたしも迷ったんですけど・・・・・『茶目っ気』だったでしょうか」
「そうだろう」
「・・・惚れた欲目というか・・・なんとなく格好いい言葉を使いたくなってしまって・・・」
「それだけは、俺は、違うと思った」
「はい」
いや、もう、実は本当に迷ったんだけど・・・アップしてから記事修正入れようと思ったくらい迷ったんだけど・・・我ながら「男気」に違和感を感じていたというか。
なのに、何故書いてしまったかというと。
主様に対して「お茶目」とか「可愛い」とか、そういう言葉を用いるのに、ものすごい抵抗があって・・・。それはもう、どうやっても越えられない壁、みたいな感じで立ちはだかってたんだよね。
立場として、あたしがそう言ってもいいのかどうか、(読者に対してではなく)主様に対して躊躇するから、なんだけど。
そういう「表現の迷い」に関して、主様と意思疎通ができた!と思ったことが、あたしにとって今回の件は大きな収穫でした。
皆様の反応がなければ、あたしは迷い続けただろうし、主様も「それは違う」というサインを送るキッカケもなかったような気もするし・・。
今までもそういうことは多々あって、そのせいで実際の主様と読者の感じる主様にズレが生じてしまっているのかもしれない。
だから主様は「会うとイメージ違う」って言われるのかもしれないし。
(極端な例をあげると、自分のことはエロオバサンと言えても、主様のことはエロオヤジと言いにくい、みたいな感じ・・・と言うと、あたしの迷いが伝わりやすいだろうか)
もしかしたら今後、主様のイメージが変わるかも?
イメチェンまではいかなくても、主様ご自身が読んで、違和感を感じることがないよう、書いていきたいなと思っています。
ブログネタでもうひとつ。
主様のコメントにあった「恥じることない奴隷」という言葉は、誰になにを言われても動じない姿勢のことを言われてるのかなぁ・・・?
わからなかったので、朝タクシーの中で主様に伺ってみました。
「昨日、主様、コメントくださっていて、驚きました。あれは化粧を直してるとき書いたんですか?」
「俺、なにか書いたか」
「はい」
「覚えてない」
・・・・・この時点で、まさにorz。
「雅が大好きだって、書かれてました」
「それは、ない。それだけは、絶対に、ない」
(「まさか?」と思われたのかどうかわかりませんが、携帯をチェックし始める主様)
書いたことを忘れちゃってたとしても、そのときそう感じたんだと思うので素直に嬉しいと思いますし・・・なんといっても自分で「雅が大好きだって、書かれてました」なんて道化を言えること、そんな会話を楽しめたことが、やっぱり嬉しいのでした。
そういう細かいやりとりだけじゃなく全体的にも、主様との会話の中にこのブログが登場するとき、主様とブログネタで遊べるときって、すっごく嬉しくて楽しいのです。
主様の言葉「皆様のおかげです・・」は、恥じることない奴隷同様、書いたことを忘れちゃったことだとしても、やっぱりそのときの主様の本音なんだと思います。
それだけ、主様もブログを楽しまれているのだと感じた夜でした。
あたしからも「皆様のおかげです」とお礼を述べたいと思います。
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これからも更新を楽しみにしています♪