その日のハプバーは、いい感じにお客さんが集まっていた。
あたしにとっての「いい感じ」とは、適度に女性客もいることだ。
----------
主様を待つ間に、可愛らしいハプニングがあった。
いきなりスタイルのいい、若い女の子が「ストリップしまぁ〜す!」とフロア中央にはしゃぎ出たのだ。
ストリップもなにも・・・・・すでにその子は全裸に近い、ブラ一丁の姿だった(笑)。
スポットライトの代わりに、懐中電灯。照らす股間は、すでにモロ出し。
客席(を想定してるのであろう場所)からショーツが飛んできて、女の子はそれを受け取ると身に着け・・・そして、MCのあとに今履いたばかりのショーツを脱いだ。
「ストリップを、終わりまぁ〜す!」
なんだったんだ!と、みんな拍手しながら、大爆笑。なんて明るいエロなんだろう。
ほぼ全裸で出てきて、ショーツ履いて、また脱いだだけ(笑)。
「ストリップなのに、踊りがないの??」とあたしが言ったら、マスターが「それ、言っちゃダメ、ストリップ見たことなくてやってるんだからw」と。
(ああ、あの場に主様がいたら、間違いなく絡んでいたんだろうなぁ・・・)
そんな風に、その日のハプバーは、和やかなエロムードに包まれていた。
主様が合流してからも、同じムードが続いていた。
あたしがカウンターの上で見世物になっているとき、興味深そうにカウンターの隣に座っていたカップルが声をかけてくれた。サリー(仮名)と名乗ったその女性は言った。
「じっくり見ても、いい?」と。
主様は「どうぞ、どうぞ」と喜んでいらした。
サリーちゃんも、ラビピを引っ張ってひろげて中を覗いたりしながら「わぁー、わぁー」と喜んでくれた。

主様とカップルさんはなにやら相談めいたことをしていて・・・気がつくと、立場が逆転、あたしがサリーちゃんの股間を「じっくり眺める」ことになっていた。
サリーちゃんが喜んであたしのまんこを見たように、あたしも興味津々でサリーちゃんのまんこを眺めた。
クリがあたしより大きくて、ラビアは可愛い感じに小さくて、しかも綺麗に左右同じ大きさで、いろいろな意味で「いいなぁ」と思った。

「雅、舐めなさい」
「はい」
「ザリザリだから、いやぁ〜」とサリーちゃんは恥ずかしがってるようなことを言っていたけど、同時にケラケラ笑いながら、ご主人様らしき男性と話を続けている(どういう関係なのか最後までわからなかったけど、S男さんとM女さんのカップルであるのは間違いないと思う)。
ザリザリ・・・ってことはなかったけど、剃ってから1日、くらいな感じだったかな。あたしは全然気にならなかったけど。

その光景を見ながら、デカチンさんが大好きなオナニーを開始。
「デカチンさんも、絡んでよ」主様が頼むと、こんな変な光景ができあがり。
バカっぽくて好き・・・サリーちゃんはデカチンさんのペニスを足の指先で掴もうとしてたけど「ああっ、足がつる!w」と言って断念してた。やっぱりみんなで笑った。
(今回画像は普段より修正がきついです。ムードだけでも味わっていただければ・・・と思います。全員ゲラゲラ笑っていて、その和やかな表情を載せられないのが残念なくらいですが^^;)

「雅、逝かせなさい」
「はい」
主様の命令で、俄然張り切るあたし。
「逝かせるまで、やめるなよ」
「はい」
クンニしながら、サリーちゃんの乳首に手を伸ばす。
「ああっ・・んっ・・」悶えるサリーちゃん。あ、可愛い。
場に、緊張が走る。
ところがその瞬間、サリーちゃんのご主人様から謎の言葉が飛んだ。
「ぬー、だろ」と。
「?」
疑問符を浮かべながらも、サリーちゃんのクリトリスを舌で転がす・・・と、サリーちゃんが鳴いた。
「ぬーー・・・・・っ」と。
ぎゃはははははは。
堪えきれず、大爆笑。
いつも「ぬー」してるんだろうと思わせる呼吸で、なんの抵抗もなく自然に「ああんっ」から「ぬー」に喘ぎ声が切り替わったのだ(笑)。
完全にツボったあたしは、笑いが止まらずクンニが続けられない状態に。
ふざけて「ぬー」なのではなく、大真面目に「ぬー」であることが耐えられなかった。
命令なんだから、きっと最後まで「ぬー」なんだろう。
無理、あたしには、無理・・・逝かせることなんてできない。
主様に叱られるかも?と思ったけど、主様も楽しそうに笑ってらしたので、足にしがみついて甘えてしまった。叱られなかった。
「主様、ぬーが、面白すぎて・・・ギブアップですwww」
その上、サリーちゃんのご主人様は、真顔で解説。
「なにぬねの、はいいですよ。ぬー、を十人ぐらいに同時に言わせると、たまらないな」
十人の女性を揃えてオナニーさせて、全員喘ぎ声が「ぬーーーー」。
あはははははは。なんでやねん。
想像だけで笑ってしまうけど、この男性はそれが「萌え」になるんだろうか?
面白すぎる(笑っちゃうという意味でも面白いけど、興味深いという意味でも面白い)。
というか、実際にそれをやったことがあるというのも、凄い。
どうやって人材確保してるんだろう(モテそうな男性でしたが)。
「な」行の喘ぎ声を追求する男性が存在する・・・。
変態道は奥が深い(未知の世界が多すぎる)・・・と思った出来事でありました。
(やっぱり面白いカップルさんと交流できたりすると、ハプバー万歳!って思いますね・・・ああ、今思えば「ぬー」について、もっと詳しく聞いておくんだった!後悔!)
----------
完璧な余談なんですが。
タイミング良く、
あむさんがサイト「
Bossの調教部屋」にセーラー服姿をアップされてました(ギャラリーPhase14であむさんのセーラー服姿が閲覧できます)。
で、見てみると・・・
あむさんさんが着たセーラー服と今回あたしが着てるセーラー服は違う服でした。襟も袖も、デザインが違う〜〜〜。代替わりしてるんですね。
(スカートや上着の丈の長さは変わらないように見えますが、そこはお約束なんでしょうか)
あたしもこのブログのギャラリーからすぐデザイン確認できるのに「同じ店にあったセーラー服なんだから、同じだろう」なんて安易に考えちゃってました。
ホントは脇のファスナーが閉まらないってだけじゃなくスカートのボタンも飛んじゃってまして、かなりボロボロのセーラー服だったんですよ。だから、あのときのじゃないか・・・って思っちゃったんですけど。
需要高いんですねー、セーラー服。
次に行ったら、また違うセーラー服なのかも・・・?
----------
主様を待つ間に、可愛らしいハプニングがあった。
いきなりスタイルのいい、若い女の子が「ストリップしまぁ〜す!」とフロア中央にはしゃぎ出たのだ。
ストリップもなにも・・・・・すでにその子は全裸に近い、ブラ一丁の姿だった(笑)。
スポットライトの代わりに、懐中電灯。照らす股間は、すでにモロ出し。
客席(を想定してるのであろう場所)からショーツが飛んできて、女の子はそれを受け取ると身に着け・・・そして、MCのあとに今履いたばかりのショーツを脱いだ。
「ストリップを、終わりまぁ〜す!」
なんだったんだ!と、みんな拍手しながら、大爆笑。なんて明るいエロなんだろう。
ほぼ全裸で出てきて、ショーツ履いて、また脱いだだけ(笑)。
「ストリップなのに、踊りがないの??」とあたしが言ったら、マスターが「それ、言っちゃダメ、ストリップ見たことなくてやってるんだからw」と。
(ああ、あの場に主様がいたら、間違いなく絡んでいたんだろうなぁ・・・)
そんな風に、その日のハプバーは、和やかなエロムードに包まれていた。
主様が合流してからも、同じムードが続いていた。
あたしがカウンターの上で見世物になっているとき、興味深そうにカウンターの隣に座っていたカップルが声をかけてくれた。サリー(仮名)と名乗ったその女性は言った。
「じっくり見ても、いい?」と。
主様は「どうぞ、どうぞ」と喜んでいらした。
サリーちゃんも、ラビピを引っ張ってひろげて中を覗いたりしながら「わぁー、わぁー」と喜んでくれた。

主様とカップルさんはなにやら相談めいたことをしていて・・・気がつくと、立場が逆転、あたしがサリーちゃんの股間を「じっくり眺める」ことになっていた。
サリーちゃんが喜んであたしのまんこを見たように、あたしも興味津々でサリーちゃんのまんこを眺めた。
クリがあたしより大きくて、ラビアは可愛い感じに小さくて、しかも綺麗に左右同じ大きさで、いろいろな意味で「いいなぁ」と思った。

「雅、舐めなさい」
「はい」
「ザリザリだから、いやぁ〜」とサリーちゃんは恥ずかしがってるようなことを言っていたけど、同時にケラケラ笑いながら、ご主人様らしき男性と話を続けている(どういう関係なのか最後までわからなかったけど、S男さんとM女さんのカップルであるのは間違いないと思う)。
ザリザリ・・・ってことはなかったけど、剃ってから1日、くらいな感じだったかな。あたしは全然気にならなかったけど。

その光景を見ながら、デカチンさんが大好きなオナニーを開始。
「デカチンさんも、絡んでよ」主様が頼むと、こんな変な光景ができあがり。
バカっぽくて好き・・・サリーちゃんはデカチンさんのペニスを足の指先で掴もうとしてたけど「ああっ、足がつる!w」と言って断念してた。やっぱりみんなで笑った。
(今回画像は普段より修正がきついです。ムードだけでも味わっていただければ・・・と思います。全員ゲラゲラ笑っていて、その和やかな表情を載せられないのが残念なくらいですが^^;)

「雅、逝かせなさい」
「はい」
主様の命令で、俄然張り切るあたし。
「逝かせるまで、やめるなよ」
「はい」
クンニしながら、サリーちゃんの乳首に手を伸ばす。
「ああっ・・んっ・・」悶えるサリーちゃん。あ、可愛い。
場に、緊張が走る。
ところがその瞬間、サリーちゃんのご主人様から謎の言葉が飛んだ。
「ぬー、だろ」と。
「?」
疑問符を浮かべながらも、サリーちゃんのクリトリスを舌で転がす・・・と、サリーちゃんが鳴いた。
「ぬーー・・・・・っ」と。
ぎゃはははははは。
堪えきれず、大爆笑。
いつも「ぬー」してるんだろうと思わせる呼吸で、なんの抵抗もなく自然に「ああんっ」から「ぬー」に喘ぎ声が切り替わったのだ(笑)。
完全にツボったあたしは、笑いが止まらずクンニが続けられない状態に。
ふざけて「ぬー」なのではなく、大真面目に「ぬー」であることが耐えられなかった。
命令なんだから、きっと最後まで「ぬー」なんだろう。
無理、あたしには、無理・・・逝かせることなんてできない。
主様に叱られるかも?と思ったけど、主様も楽しそうに笑ってらしたので、足にしがみついて甘えてしまった。叱られなかった。
「主様、ぬーが、面白すぎて・・・ギブアップですwww」
その上、サリーちゃんのご主人様は、真顔で解説。
「なにぬねの、はいいですよ。ぬー、を十人ぐらいに同時に言わせると、たまらないな」
十人の女性を揃えてオナニーさせて、全員喘ぎ声が「ぬーーーー」。
あはははははは。なんでやねん。
想像だけで笑ってしまうけど、この男性はそれが「萌え」になるんだろうか?
面白すぎる(笑っちゃうという意味でも面白いけど、興味深いという意味でも面白い)。
というか、実際にそれをやったことがあるというのも、凄い。
どうやって人材確保してるんだろう(モテそうな男性でしたが)。
「な」行の喘ぎ声を追求する男性が存在する・・・。
変態道は奥が深い(未知の世界が多すぎる)・・・と思った出来事でありました。
(やっぱり面白いカップルさんと交流できたりすると、ハプバー万歳!って思いますね・・・ああ、今思えば「ぬー」について、もっと詳しく聞いておくんだった!後悔!)
----------
完璧な余談なんですが。
タイミング良く、
あむさんがサイト「
Bossの調教部屋」にセーラー服姿をアップされてました(ギャラリーPhase14であむさんのセーラー服姿が閲覧できます)。
で、見てみると・・・
あむさんさんが着たセーラー服と今回あたしが着てるセーラー服は違う服でした。襟も袖も、デザインが違う〜〜〜。代替わりしてるんですね。
(スカートや上着の丈の長さは変わらないように見えますが、そこはお約束なんでしょうか)
あたしもこのブログのギャラリーからすぐデザイン確認できるのに「同じ店にあったセーラー服なんだから、同じだろう」なんて安易に考えちゃってました。
ホントは脇のファスナーが閉まらないってだけじゃなくスカートのボタンも飛んじゃってまして、かなりボロボロのセーラー服だったんですよ。だから、あのときのじゃないか・・・って思っちゃったんですけど。
需要高いんですねー、セーラー服。
次に行ったら、また違うセーラー服なのかも・・・?
★アダルト検索一発サーチ ★エログ13 ★エログちゃんねる
ホントだ、袖のカフスないですね。私も気がつかなかった^^;
そういえば私、6年間セーラー服着ていたけど、壊れたことなかったなぁ。やっぱり場所柄?消耗激しいのかしらんw
「ぬーーーー」、いいですね〜。深い、深すぎるっ!!