騎乗位について語られている記事を読みながら(
熟桃さんのこの記事や、
マロニエさんのこの記事)、あたしも主様との行為を思い出してしまった。
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あたしは騎乗位は好きな方だと思う。
クンニはものすごく苦手で、主様の顔が股間にあるという構図に気持ちがドン引きしてしまうのに、騎乗位の「主様の上に乗る」という構図は何故か平気だ。
その心理は、マロニエさんに大いに共感するんだけれども、自ら腰を振る行為が恥ずかしくて嬉しくて、おかしくなってしまうんだと思う。
先日も、主様のペニスをしゃぶっていたら(そのときは、大人しくご奉仕できていたのに・・・)、「まんこに入れろ」と命じられ、動き出した途端おかしくなってしまった。
「ああ、いっちゃう・・・ああああああ」・・・頭の中で「主様、主様、主様!」と連呼しているような感じ。
色々な意味で必死・・・快楽と奉仕の狭間で、揺れる瞬間。
その状態で「10回逝け」と命じられたこともあるし、「うるさい、声を出すな」と叱られたこともある。
大抵は後者で、先日もそうだった。
「お前が喘いで、どうする・・・まんこはもういい、アナルに入れろ」
「・・・(はぁはぁ)はい・・・(はぁはぁ)」
入れようとして、気づいた。
もしかしたら、この体位は初めてかもしれない。アナルを使っていただくときは、いつもバックだったような・・・・・・上手く入らない。
いや、入るんだけれども、動くとすぐ抜けてしまう><
両膝を着いたまま動かすことは、構造的に無理だろう?と、指摘するように、主様が「体を立たせろ」と仰る。
両膝を着いていると、どうしても後ろにあるアナルに上手くはまらないというか・・・。ペニスとアナルが垂直に噛み合わなければいけないわけで・・・。
こうかな?
体勢をいわゆる「ヤンキー座り」に変えた。
「そうだ」主様が、しっくり来てる感じを伝えてくれた。
(な、なるほど・・・こ、これなら、動かせます、が・・・ハァハァ・・・うっ・・・き、きつっ・・・腿の筋肉が大悲鳴をあげてますっ・・・ああ、何分、持つんだろう・・・ひーーーーーっ)
もう、体力的に、必死・・・筋力と奉仕の狭間で、耐える瞬間。
この動きって、姿勢って、激しく小刻みにスクワットし続けてるみたいな感じなんですけど・・・。
ちょっとでも、筋力的に楽をしようと体勢を変えると抜けそうになってしまう。
「ペニスに対し、垂直にしっくり」を維持するためには、腿の筋力で上半身全部を支え続けなくてはいけないし、なおかつピストン運動をコントロールしなきゃならない。
(本当のスクワットは一回ごとに直立したとき休めるけれど、この場合はずっと膝を折ったままなので、腿に自重の負荷がかかりっぱなしになるという)
「あああぅぅぅ・・・っ」
気持ちいいんだか、もうやめたいんだか、耐えるのもそれなりに嬉しいんだか、なんだかもうサッパリわからない。
快感を伴った連続スクワット・・・それが、アナルで騎乗位・・・。
(あたしがそう感じただけで、もっと楽な方法とかあるのかもしれないですけど・・・^^;)
「アナルもガバガバだな。やめろ・・・風呂に入る」
主様のその一言で戯れは終わったんだけれども、次の日かなりの筋肉痛になったので、やっぱり超ハードなトレーニングだったんだと思う。
(あれ?いつから性行為がトレーニングに・笑)
いや、次の日どころか、帰るときも膝が笑ってたくらいだったし・・・普段、一カ所だけをいじめ抜くようなトレーニングはしてないので、体もビックリだったのかも?
お風呂のあと、本格的(?)にご奉仕して、口にザーメンをいただきましたが、能動的なご奉仕をするために鍛えなきゃいけない部分って多いんだなー、と再確認した出来事でした。
(余談ですが、ちょっと調べてみたらこんなページが見つかりました。→「
騎乗位のやり方(基本編)」騎乗位苦手、という声もよく耳にしますが、参考にしてみては如何でしょうか。・・・というか、このページ見て思ったんだけど、体重後方型ってやつがアナル向きだったかも?手を後ろについてれば、体重支えられるし・・・普段もっと真剣に体位について研究しておけばよかったと思ってみたり)

最後に、苦手なクンニなんですが・・・ハプバーであたしが縛られているとき、主様が「たまには舐めてやろう」とクンニしてくださる体勢に入りました。
途端に、腰が引けてしまったあたし。
「主様ぁ、勘弁してください、それだけは・・・」悲鳴のように訴えると、見ていた客から笑い声が(笑)。
「だって、主様の顔が、下に・・・いやぁ!」主様は無理強いせず、笑いながら席に戻ってくださいましたが、なにより怖い責めでした><
(やっぱり、苦手・・・)
そのとき、何故か「可愛い〜〜〜」という声が飛んでたんですけど、クンニを嫌がる姿が可愛く映るとは思いませんでした(なんで?)。
どんな行為であれ「嫌がってる姿」って、可愛いんですかねぇ・・・???
クンニと騎乗位・・・視覚的には両方「主様が下になる」構図があるけれど、受動的行為と能動的行為の差で、こんなに気持ちが違ってきちゃうなんて・・・。
選り好みせず、主様の全てを受け入れたいと思ってるんだけれども・・・どうしてもクンニだけは「ひぃぃぃっ!」と、気持ちが引いてしまうのでした。
(*余談で紹介させていただいたサイト様のTOPページにもリンクを貼っておこうと思ったのに、うっかり忘れちゃってたので、追記させていただきます。

バナークリックで「
フェラチオテクニック&風俗テクニック講座」さんに飛びます。
異様に広告が少なく、軽く快適で読みやすかったもので、実は全コンテンツを一気読みしてしまいました。色々な意味でものすごく面白かったんですが、個人的には「手コキ大作戦」が最も興味深かったです。主様は「手」はお好きじゃないんですけれど、やってみたくなってしまいました。だって、フォークにカーブにナックルですよ・・・よくわかんないんですけど、やったことないので一度は試してみないといけない気が・・・主様、如何ですか?それともソープなんかではそれって「普通の技」なんでしょうか?)
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あたしは騎乗位は好きな方だと思う。
クンニはものすごく苦手で、主様の顔が股間にあるという構図に気持ちがドン引きしてしまうのに、騎乗位の「主様の上に乗る」という構図は何故か平気だ。
その心理は、マロニエさんに大いに共感するんだけれども、自ら腰を振る行為が恥ずかしくて嬉しくて、おかしくなってしまうんだと思う。
先日も、主様のペニスをしゃぶっていたら(そのときは、大人しくご奉仕できていたのに・・・)、「まんこに入れろ」と命じられ、動き出した途端おかしくなってしまった。
「ああ、いっちゃう・・・ああああああ」・・・頭の中で「主様、主様、主様!」と連呼しているような感じ。
色々な意味で必死・・・快楽と奉仕の狭間で、揺れる瞬間。
その状態で「10回逝け」と命じられたこともあるし、「うるさい、声を出すな」と叱られたこともある。
大抵は後者で、先日もそうだった。
「お前が喘いで、どうする・・・まんこはもういい、アナルに入れろ」
「・・・(はぁはぁ)はい・・・(はぁはぁ)」
入れようとして、気づいた。
もしかしたら、この体位は初めてかもしれない。アナルを使っていただくときは、いつもバックだったような・・・・・・上手く入らない。
いや、入るんだけれども、動くとすぐ抜けてしまう><
両膝を着いたまま動かすことは、構造的に無理だろう?と、指摘するように、主様が「体を立たせろ」と仰る。
両膝を着いていると、どうしても後ろにあるアナルに上手くはまらないというか・・・。ペニスとアナルが垂直に噛み合わなければいけないわけで・・・。
こうかな?
体勢をいわゆる「ヤンキー座り」に変えた。
「そうだ」主様が、しっくり来てる感じを伝えてくれた。
(な、なるほど・・・こ、これなら、動かせます、が・・・ハァハァ・・・うっ・・・き、きつっ・・・腿の筋肉が大悲鳴をあげてますっ・・・ああ、何分、持つんだろう・・・ひーーーーーっ)
もう、体力的に、必死・・・筋力と奉仕の狭間で、耐える瞬間。
この動きって、姿勢って、激しく小刻みにスクワットし続けてるみたいな感じなんですけど・・・。
ちょっとでも、筋力的に楽をしようと体勢を変えると抜けそうになってしまう。
「ペニスに対し、垂直にしっくり」を維持するためには、腿の筋力で上半身全部を支え続けなくてはいけないし、なおかつピストン運動をコントロールしなきゃならない。
(本当のスクワットは一回ごとに直立したとき休めるけれど、この場合はずっと膝を折ったままなので、腿に自重の負荷がかかりっぱなしになるという)
「あああぅぅぅ・・・っ」
気持ちいいんだか、もうやめたいんだか、耐えるのもそれなりに嬉しいんだか、なんだかもうサッパリわからない。
快感を伴った連続スクワット・・・それが、アナルで騎乗位・・・。
(あたしがそう感じただけで、もっと楽な方法とかあるのかもしれないですけど・・・^^;)
「アナルもガバガバだな。やめろ・・・風呂に入る」
主様のその一言で戯れは終わったんだけれども、次の日かなりの筋肉痛になったので、やっぱり超ハードなトレーニングだったんだと思う。
(あれ?いつから性行為がトレーニングに・笑)
いや、次の日どころか、帰るときも膝が笑ってたくらいだったし・・・普段、一カ所だけをいじめ抜くようなトレーニングはしてないので、体もビックリだったのかも?
お風呂のあと、本格的(?)にご奉仕して、口にザーメンをいただきましたが、能動的なご奉仕をするために鍛えなきゃいけない部分って多いんだなー、と再確認した出来事でした。
(余談ですが、ちょっと調べてみたらこんなページが見つかりました。→「
騎乗位のやり方(基本編)」騎乗位苦手、という声もよく耳にしますが、参考にしてみては如何でしょうか。・・・というか、このページ見て思ったんだけど、体重後方型ってやつがアナル向きだったかも?手を後ろについてれば、体重支えられるし・・・普段もっと真剣に体位について研究しておけばよかったと思ってみたり)

最後に、苦手なクンニなんですが・・・ハプバーであたしが縛られているとき、主様が「たまには舐めてやろう」とクンニしてくださる体勢に入りました。
途端に、腰が引けてしまったあたし。
「主様ぁ、勘弁してください、それだけは・・・」悲鳴のように訴えると、見ていた客から笑い声が(笑)。
「だって、主様の顔が、下に・・・いやぁ!」主様は無理強いせず、笑いながら席に戻ってくださいましたが、なにより怖い責めでした><
(やっぱり、苦手・・・)
そのとき、何故か「可愛い〜〜〜」という声が飛んでたんですけど、クンニを嫌がる姿が可愛く映るとは思いませんでした(なんで?)。
どんな行為であれ「嫌がってる姿」って、可愛いんですかねぇ・・・???
クンニと騎乗位・・・視覚的には両方「主様が下になる」構図があるけれど、受動的行為と能動的行為の差で、こんなに気持ちが違ってきちゃうなんて・・・。
選り好みせず、主様の全てを受け入れたいと思ってるんだけれども・・・どうしてもクンニだけは「ひぃぃぃっ!」と、気持ちが引いてしまうのでした。
(*余談で紹介させていただいたサイト様のTOPページにもリンクを貼っておこうと思ったのに、うっかり忘れちゃってたので、追記させていただきます。

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異様に広告が少なく、軽く快適で読みやすかったもので、実は全コンテンツを一気読みしてしまいました。色々な意味でものすごく面白かったんですが、個人的には「手コキ大作戦」が最も興味深かったです。主様は「手」はお好きじゃないんですけれど、やってみたくなってしまいました。だって、フォークにカーブにナックルですよ・・・よくわかんないんですけど、やったことないので一度は試してみないといけない気が・・・主様、如何ですか?それともソープなんかではそれって「普通の技」なんでしょうか?)
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私達も時々ハプバーに行きますが、クンニするのに『勘弁して下さい〜』とはなかなか聞けるセリフじゃないですよ〜(笑)
あゆう空間では『してして〜』が多いですからね〜(^-^;
でも、そんな雅さんが同性ながら可愛く愛おしく思えちゃいました〜♪